販売・流通の型 / OTSUMU FIELD NOTES

D2C(メーカー直販)を事業に組み込む

自社で企画した商品等を消費者へ直接届ける。販売データを得やすい一方、集客から配送までの責任を引き受ける。

01 / FIELD NOTE

収益が生まれる仕組み

自社で企画した商品等を消費者へ直接届ける。販売データを得やすい一方、集客から配送までの責任を引き受ける。

02 / FIELD NOTE

最小の検証を設計する

商材を絞り、購入理由、配送、利用後の反応を確認する。広告の獲得単価と再購入を分けて計測する。

03 / FIELD NOTE

追いかける指標

粗利、顧客獲得費、再購入、返品、在庫、配送費。売上規模より現金回収を確認する。

04 / FIELD NOTE

運用を仕組みにする

注文、在庫、発送、連絡、返品を接続する。品質問題や住所不備などは処理の担当を置く。

05 / FIELD NOTE

設計時の注意点

直販だから必ず高収益とは限らない。広告費と顧客対応、在庫の負担を含めて採算を見る。

参考資料と編集について

新規事業.com の関連ナレッジ ↗をもとに、Otsumuが検証・実装・運用の観点から再編集しました。制度・仕様・サービスの現況は、各提供元の最新情報をご確認ください。

編集:Otsumu株式会社 / 編集日

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