受注・請求管理の移行
Accessで管理していた受注と請求をWeb化し、複数拠点から入力できるようにする。
Accessのデータベースに、VBAでつないだExcel。作った担当者が異動や退職をして、誰も直せない。Otsumuは自らも事業を手がける実践者として、現状の仕組みと業務の流れを棚卸しし、本当に必要な機能に絞ってWebシステムへ移行します。業務を止めない並行稼働の期間も設計します。
初回相談無料・30分 / 要件が固まっていなくても大丈夫です / ご依頼の判断は相談後で構いません
BEFORE誰も直せない状態で、業務が止まる不安がある
AFTER仕様が文書に残り、複数人で保守できる
BEFOREファイルのコピーが増え、最新版が分からない
AFTERデータが一か所に集まり、同時に使える
BEFORE全機能を移そうとして、費用が膨らむ
AFTER使われている機能に絞って移行できる
ひとつでも当てはまったら、
30分で進め方を整理しませんか。
記載は一例です。必要な機能は、目的と予算に合わせて一緒に絞り込みます。
Access・VBA・マクロの構成、データ、帳票、使われ方を調べ、仕様を文書化します。
実際に使われている機能を見極め、移す・やめる・簡素化するを分けます。
Accessなどのデータを、整合性をチェックしながらWebシステムのDBへ移します。
入力画面、検索、帳票出力を、現場の使い方に合わせてWeb上に再構築します。
旧環境と新環境を併用する期間を設け、結果を突き合わせて安全に切り替えます。
誰が何を変更したかを記録し、閲覧・編集の権限を役割ごとに管理します。
Accessで管理していた受注と請求をWeb化し、複数拠点から入力できるようにする。
毎月手作業で実行していたマクロ集計を、画面から実行できる仕組みに置き換える。
拠点ごとのAccess台帳を一つのシステムにまとめ、本社で状況を確認できるようにする。
言われた仕様をそのままつくるのではなく、目的と効果から逆算して、本当に必要な機能に絞り込みます。
AIを開発プロセスに組み込み、少人数・短期間で動くシステムに到達します。投資を抑えて、早く効果を確かめられます。
リリース後の改善、運用の自動化、KPI改善まで一気通貫。開発会社と運用担当の間で意図がずれません。
解決したい課題と効果を確認し、最初に必要な機能と優先順位を決めます。
画面とデータの設計を行い、触れるプロトタイプで認識をそろえます。
AIを活用した開発で、小さく早くリリース。テストと移行も支援します。
利用状況をもとに改善を続け、保守・運用の自動化まで支援します。
掲載価格は税別の参考価格です。対象範囲を確認し、正式なお見積もりをご案内します。
1〜2分で完了。わかる範囲のご記入で大丈夫です。
担当者から、日程調整のご連絡をします。
現在地と課題を伺い、次に確認すべき論点を整理します。
範囲・期間・費用をご提案。ご納得いただいてから開始します。
はい。画面の動きとデータ、実際の使い方から仕様を読み解いて整理します。コードが残っていれば、読み解きの参考にします。
はい。並行稼働の期間を設け、新旧の結果を突き合わせながら切り替えます。
機能の数やデータ量、帳票の数で変わるため、個別にお見積もりします。まず棚卸しだけ依頼することもできます。
はい。使われている機能に絞って段階的に移すことも可能です。
いいえ。初回の30分は、現在地と次に確認すべき論点を整理する場です。ご依頼の有無にかかわらず、お持ち帰りいただける内容をお伝えします。
秘密保持、成果物の取り扱い、契約・検収の条件は、ご相談時に確認のうえ合意します。
関連用語:VBA(Excelマクロ)
初回相談は無料です。目的と現状を伺い、進め方と費用感を整理します。
お申し込み後、担当者から日程調整のご連絡をします。