FOR BUSINESS DEVELOPMENT TEAMS

社内の構想を、
次の投資判断へ。

新規事業部・事業開発部・DX部門の方へ。
AIを前提に、企画のレビューから顧客検証、PoC/MVP、運用の自動化まで。
必要な一段階から、一緒に進めます。

01 / CHOOSE YOUR NEXT STEP

課題から選べる、
4つのスプリント。

期間と費用は検討の目安です。対象範囲を確認し、正式なお見積もりをご案内します。

どのスプリントが合うか迷う場合は、構想のメモだけでも構いません。状況に合わせて相談する ↗

02 / KNOW WHERE TO START

事業の現在地から、
必要な支援を見つける。

03 / READY FOR INTERNAL DECISIONS

会議の先に、
実行が残る支援を。

01

決めることを合意する

対象テーマ、成果物、今回決めることを整理。曖昧なまま調査や開発を広げません。

02

社内に説明できる形へ

根拠・未確認事項・費用・判断基準を分け、稟議や経営会議で議論できる資料へまとめます。

03

検証から実装へつなぐ

検証で分かったことを要件へ反映し、必要な範囲のAI駆動の開発と運用の自動化へ進めます。

秘密保持、成果物の取り扱い、契約・検収の条件は、ご相談時に確認のうえ合意します。

KEEP IMPROVING

PoCの後も、
改善する仕組みを。

KPIの整理、顧客獲得、プロダクト改善、経営会議資料まで。継続伴走は月額50〜150万円程度(税別)を参考に、体制と支援範囲に応じて個別にお見積もりします。

継続支援・運用自動化を相談する ↗

ご相談前のQ&A

構想がまだ固まっていなくても相談できますか?

はい。メモや断片的な資料からで構いません。現在の段階を伺い、レビュー、顧客検証、PoC/MVPのどこから始めるのがよいかを整理します。

費用は、どのように決まりますか?

各プランの金額は検討の目安(税別・参考価格)です。対象範囲、期間、体制を確認したうえで、正式なお見積もりをご案内します。

社内稟議に使える資料は用意してもらえますか?

レビューの成果物は、進めるか・変えるか・止めるかの判断材料として、社内の意思決定の場で使える形に整理します。稟議の書式に合わせた作成は、個別にご相談ください。

AIツール診断との違いは何ですか?

AIツール診断は、AIを日々の業務のどこに使うかを決めるための診断です。このページのプランは、新規事業の検証や実装を進めるための支援です。どちらが合うか迷う場合は、お問い合わせフォームからご相談ください。

秘密保持や契約の条件はどうなりますか?

秘密保持、成果物の取り扱い、契約・検収の条件は、ご相談時に確認のうえ合意します。

YOUR NEXT DECISION

次の一手を、
AIツール診断で整理する。

45分のヒアリングで、現在地・課題・次に取り組むことを整理します(98,000円・税別・参考価格)。
お申し込み後、担当者から日程調整のご連絡をします。

AIツール診断を予約する ↗