GLOSSARY / 060 TERMS

プロダクト開発・IT

言葉の意味を、事業で使う場面とセットで理解する。

企画・開発手法

PoC(概念実証)

PoC / 概念実証

技術や業務の成立可能性を調べる実証。成功の条件と、その後に誰が投資判断するかを開始前に決める。

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企画・開発手法

プロトタイプ

ぷろとたいぷ / プロトタイプ

構造や操作を確かめるための試作。完成品に見せることより、利用者の迷いを観察できることを重視する。

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企画・開発手法

MVP(実用最小限の製品)

MVP / 実用最小限の製品

実際の顧客から学べる最小範囲の提供物。機能は絞っても、安全性や運用責任を省略する意味ではない。

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企画・開発手法

ノーコード

のーこーど / ノーコード

主に画面設定で仕組みを構築する方式。権限、外部連携、データ出力等の制約を試用で確かめる。

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企画・開発手法

請負契約・準委任契約

うけおいけいやく・じゅんいにんけいやく / 請負契約・準委任契約 / 請負契約 / 準委任契約

仕事の完成と業務の遂行では契約上の責任が異なる。名称だけでなく成果物、報酬、変更条件を確認する。

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企画・開発手法

PdM(プロダクトマネージャー)

PdM / プロダクトマネージャー / プロダクトマネジメント

顧客価値と事業の成果をつなぎ、製品の優先順位を整理する役割。社内で任せる判断範囲を明示する。

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企画・開発手法

PRD(プロダクト要求仕様書)

PRD / プロダクト要求仕様書 / 製品要求仕様書

製品の目的、対象、要求、判断条件をまとめる資料。画面仕様だけでなく、なぜ必要かを残す。

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企画・開発手法

要件定義

ようけんていぎ / 要件定義 / 要件定義書

実現すべきことと制約を関係者で合意する作業。MVPでは作らない範囲と完了の条件も定める。

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企画・開発手法

機能要件・非機能要件

きのうようけん・ひきのうようけん / 機能要件・非機能要件 / 機能要件 / 非機能要件

機能が行うことと、性能・安全性等の品質条件の区別。後者も公開前の確認対象にする。

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企画・開発手法

RFP(提案依頼書)

RFP / 提案依頼書

発注側が目的や条件を示して提案を求める資料。各社の見積もりを同じ前提で比較する土台になる。

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企画・開発手法

人月(工数見積もり)

にんげつ / 人月 / 工数見積もり / 人日

一人が一か月働く作業量を基準にした工数単位。人数を倍にしても納期が半分になるとは限らない。

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企画・開発手法

ウォーターフォール開発

うぉーたーふぉーるかいはつ / ウォーターフォール開発 / ウォーターフォール型 / ウォーターフォール

要件、設計、実装等を主に順序立てて進める方式。後工程での変更の影響を早めに見積もる。

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企画・開発手法

アジャイル開発

あじゃいるかいはつ / アジャイル開発 / アジャイル

短い反復で実装と評価を重ねる進め方。発注側が優先順位を判断できる体制も必要になる。

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企画・開発手法

スクラム

すくらむ / スクラム / スクラムマスター / スクラムチーム

役割・イベント・成果物を使い複雑な仕事へ反復的に取り組む枠組み。単なる短納期開発とは異なる。

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企画・開発手法

スプリント

すぷりんと / スプリント / イテレーション / スプリントレビュー

スクラムで目標に向けて作業する一定期間。期間の終わりに得る成果と検証方法を合わせる。

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企画・開発手法

プロダクトバックログ

ぷろだくとばっくろぐ / プロダクトバックログ / バックログ / スプリントバックログ

製品を改善する仕事を優先順位付きで管理する一覧。要望を積むだけでなく、価値に応じて更新する。

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企画・開発手法

ユーザーストーリー

ゆーざーすとーりー / ユーザーストーリー / ユーザストーリー

利用者の立場から目的と必要性を表す短い記述。具体的な受入条件を添えて開発へ渡す。

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企画・開発手法

プロダクトオーナー

ぷろだくとおーなー / プロダクトオーナー

スクラムで製品価値とバックログの管理に責任を持つ役割。社内の承認待ちを解消する権限も確認する。

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企画・開発手法

UI・UX(ユーザーインターフェース・ユーザー体験)

UI・UX / ユーザーインターフェース・ユーザー体験 / UI/UX / UIデザイン / UXデザイン / ユーザーインターフェース / ユーザー体験 / ユーザーエクスペリエンス

UIは操作や接点、UXは利用を通じた体験全体。画面の美しさだけでなく、目的を達成できるかを見る。

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企画・開発手法

ワイヤーフレーム

わいやーふれーむ / ワイヤーフレーム

画面の配置や情報の優先順位を示す骨組み。装飾前に操作の流れを話し合うために使う。

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企画・開発手法

モックアップ

もっくあっぷ / モックアップ

外観や画面の形を具体化した試作。見た目の完成度と、実際に動作する範囲を区別する。

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企画・開発手法

ユーザビリティテスト

ゆーざびりてぃてすと / ユーザビリティテスト / ユーザーテスト / ユーザテスト

操作課題を実行してもらい、使いにくさを観察する評価。進行役が説明した箇所も問題として記録する。

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企画・開発手法

アクセシビリティ(ウェブアクセシビリティ)

あくせしびりてぃ / アクセシビリティ / ウェブアクセシビリティ / Webアクセシビリティ / JIS X 8341-3

さまざまな利用条件の人が情報や機能へ到達できる性質。キーボードや読み上げでも主要操作を確認する。

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システム・品質・運用

クラウド(クラウドコンピューティング)

くらうど / クラウド / クラウドコンピューティング / クラウドサービス / パブリッククラウド / プライベートクラウド / ハイブリッドクラウド

ネットワーク経由で計算や保存等の資源を利用する形態。事業者に任せる部分と自社の設定責任を分ける。

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システム・品質・運用

SaaS・PaaS・IaaS

SaaS・PaaS・IaaS / SaaS / PaaS / IaaS

ソフトウェア、開発基盤、インフラという提供層の違い。利用形態に応じて運用の担当範囲を確認する。

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システム・品質・運用

オンプレミス

おんぷれみす / オンプレミス / オンプレ

自社管理の設備等でシステムを運用する方式。設備費だけでなく保守・復旧の人員も計画する。

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システム・品質・運用

API

API / Web API / APIエコノミー

システム同士が定めた形式で機能やデータをやり取りする接点。認証、制限、失敗時の扱いを設計する。

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システム・品質・運用

SDK(ソフトウェア開発キット)

SDK / ソフトウェア開発キット

特定の開発を助けるライブラリや道具のまとまり。対応版と利用条件を確認して組み込む。

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システム・品質・運用

スクラッチ開発

すくらっちかいはつ / スクラッチ開発 / フルスクラッチ

必要な機能を独自に設計・実装する開発。差別化の価値と継続的な保守負担を比べて選ぶ。

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システム・品質・運用

パッケージ導入

ぱっけーじどうにゅう / パッケージ導入 / パッケージソフト / パッケージ製品

既存製品を業務へ適用する方法。業務との適合、移行、運用費まで含めて比較する。

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システム・品質・運用

カスタマイズ(アドオン開発)

かすたまいず / カスタマイズ / アドオン開発 / アドオン

既存製品を個別の要件へ合わせる変更や追加。製品更新時に追従できる範囲を確認する。

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システム・品質・運用

ローコード

ろーこーど / ローコード / ローコード開発

設定中心の構築にコードも組み合わせる方式。独自処理が増えた場合の保守と引き継ぎを考える。

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システム・品質・運用

ベンダーロックイン

べんだーろっくいん / ベンダーロックイン / ロックイン

特定事業者から移りにくい状態。データ形式、独自機能、契約条件が移行を妨げないか確認する。

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システム・品質・運用

技術的負債

ぎじゅつてきふさい / 技術的負債 / 技術負債

短期の実装判断が将来の変更や保守を重くする状態。理由と返済すべき時期を記録する。

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システム・品質・運用

リファクタリング

りふぁくたりんぐ / リファクタリング

外から見える振る舞いを保ちながら内部構造を改善すること。仕様追加と分けて影響を確認する。

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システム・品質・運用

単体テスト・結合テスト・総合テスト

たんたいてすと・けつごうてすと・そうごうてすと / 単体テスト・結合テスト・総合テスト / 単体テスト / 結合テスト / 総合テスト / システムテスト / ユニットテスト

部品、部品間、全体の異なる範囲で動作を確認する試験。重要な利用シナリオを各層へ対応させる。

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システム・品質・運用

受入テスト(UAT)

うけいれてすと / 受入テスト / UAT / 受け入れテスト / ユーザー受入テスト

発注側等が業務上の受入条件を確認する試験。開発側のテスト完了と同一視しない。

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システム・品質・運用

DevOps

DevOps / デブオプス

開発と運用が協力して提供と改善を続ける考え方。公開の速度と安定性を別部署へ押し付け合わない。

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システム・品質・運用

CI/CD(継続的インテグレーション・継続的デリバリー)

CI/CD / 継続的インテグレーション・継続的デリバリー / 継続的インテグレーション / 継続的デリバリー / 継続的デプロイ

変更の統合・確認・提供を継続的に行う仕組み。自動化しても公開判断や復旧条件は設計する。

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システム・品質・運用

SLO・SLI(サービスレベル目標・指標)

SLO・SLI / サービスレベル目標・指標 / SLO / SLI / サービスレベル目標 / サービスレベル指標

SLIは品質を測る指標、SLOはその目標。顧客に重要な操作を対象に、期間と計算方法を決める。

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システム・品質・運用

エラーバジェット

えらーばじぇっと / エラーバジェット

品質目標に照らして許容する不具合や停止の余地。使い切った場合の改善優先順位を合意する。

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システム・品質・運用

保守・運用

ほしゅ・うんよう / 保守・運用 / 保守運用 / 運用保守 / システム保守 / 保守契約

修正や更新と、日々の監視・対応等の仕事。開発見積もりに含まれる範囲を明示する。

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セキュリティ・AI

脆弱性(セキュリティホール)

ぜいじゃくせい / 脆弱性 / セキュリティホール

攻撃や事故に利用され得る弱点。ソフトウェアだけでなく設定や運用の問題も点検する。

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セキュリティ・AI

脆弱性診断

ぜいじゃくせいしんだん / 脆弱性診断 / セキュリティ診断

既知の弱点等を調べる評価。診断後の修正と再確認まで担当と期限を決める。

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セキュリティ・AI

ペネトレーションテスト

ぺねとれーしょんてすと / ペネトレーションテスト / 侵入テスト / ペンテスト

合意した範囲で侵入等を試し影響を評価する試験。事前の許可と対象の明確化が必須になる。

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セキュリティ・AI

多要素認証(MFA)

たようそにんしょう / 多要素認証 / MFA / 二要素認証 / 2要素認証 / 二段階認証

異なる種類の認証要素を組み合わせる方式。復旧時に保護が弱まらない運用も整える。

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セキュリティ・AI

ゼロトラスト

ぜろとらすと / ゼロトラスト / ゼロトラストアーキテクチャ / ZTA

場所や接続元だけを根拠に信頼せずアクセスを検証する考え方。単一製品を導入する名称ではない。

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セキュリティ・AI

WAF(ウェブアプリケーションファイアウォール)

WAF / ウェブアプリケーションファイアウォール / Webアプリケーションファイアウォール

Web通信を検査して攻撃等を抑える仕組み。アプリ自体の脆弱性修正の代わりにはしない。

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セキュリティ・AI

SQLインジェクション

SQLいんじぇくしょん / SQLインジェクション

入力等が意図しないSQLとして解釈される攻撃。入力の扱いと安全なクエリ実装を確認する。

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セキュリティ・AI

ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)

ISMS / 情報セキュリティマネジメントシステム / ISO/IEC 27001 / ISO27001

情報セキュリティを組織として管理・改善する仕組み。認証取得の有無と個別システムの安全性は別に見る。

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セキュリティ・AI

ISMAP(政府情報システムのためのセキュリティ評価制度)

ISMAP / 政府情報システムのためのセキュリティ評価制度 / イスマップ

政府のクラウド調達に関わるセキュリティ評価制度。登録の対象サービスと最新の範囲を公式情報で確認する。

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セキュリティ・AI

生成AI

せいせいAI / 生成AI / ジェネレーティブAI / 生成系AI

学習した情報等をもとに文章や画像等を生成する技術。正確さ、権利、入力データの扱いを用途ごとに確認する。

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セキュリティ・AI

LLM(大規模言語モデル)

LLM / 大規模言語モデル

大量の言語データ等から学習したモデル。自然な文章であっても内容の正しさは別途検証する。

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セキュリティ・AI

RAG(検索拡張生成)

RAG / 検索拡張生成 / Retrieval-Augmented Generation

検索で得た資料を生成処理へ渡す構成。検索結果の質、権限、出典の扱いが回答品質を左右する。

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セキュリティ・AI

プロンプト

ぷろんぷと / プロンプト / プロンプトエンジニアリング / システムプロンプト

AIへ渡す指示や入力。目的、制約、例を整理し、変更後は評価用の入力で結果を比較する。

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セキュリティ・AI

ハルシネーション

はるしねーしょん / ハルシネーション

AIが根拠のない内容をもっともらしく生成する現象。確認が必要な用途では人や外部情報で検証する。

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セキュリティ・AI

ファインチューニング

ふぁいんちゅーにんぐ / ファインチューニング / 追加学習

既存モデルへ追加学習して特定の用途へ調整すること。検索や指示の改善で足りるかも比較する。

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セキュリティ・AI

AIエージェント

AIえーじぇんと / AIエージェント / エージェント型AI

目標に応じて複数の処理や道具を使うAIシステム。実行権限、確認、停止、記録の設計が重要になる。

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セキュリティ・AI

プロンプトインジェクション

ぷろんぷといんじぇくしょん / プロンプトインジェクション / 間接プロンプトインジェクション

外部文書等の指示でAIの意図した動作を変えようとする攻撃。参照データを権限ある命令として扱わない。

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セキュリティ・AI

データ基盤

でーたきばん / データ基盤 / データウェアハウス / DWH / データレイク / ETL

データの収集・保存・加工・利用を支える仕組み。データの責任者と品質の定義も合わせて整える。

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参考資料と編集について

新規事業.com の関連ナレッジ ↗をもとに、Otsumuが検証・実装・運用の観点から再編集しました。制度・仕様・サービスの現況は、各提供元の最新情報をご確認ください。

編集:Otsumu株式会社 / 編集日

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