新規サービスの画面設計
開発の前に、申込みから利用までの画面の流れを描き、関係者で確認してから開発に進む。
画面の使いにくさは、完成してから分かると直すのが大変です。Otsumuは、利用者の行動や状況を把握したうえで、画面設計とプロトタイプをつくり、実際に触ってもらって問題を見つけます。見た目だけでなく、迷わず操作できる流れを、開発の前から設計し、開発にそのままつなげます。
初回相談無料・30分 / 要件が固まっていなくても大丈夫です / ご依頼の判断は相談後で構いません
BEFORE画面のイメージが人によって違う
AFTERプロトタイプで共有でき、認識がそろう
BEFORE使いにくさが公開後に判明する
AFTERユーザビリティテストで、開発前に問題を見つけられる
BEFORE画面ごとに見た目と操作が違う
AFTERデザインシステムで、統一された画面を効率よくつくれる
ひとつでも当てはまったら、
30分で進め方を整理しませんか。
記載は一例です。必要な機能は、目的と予算に合わせて一緒に絞り込みます。
誰が、どんな場面で、何をしたいのかを整理し、画面で解決することを決めます。
必要な情報と操作の流れを整理し、画面遷移図とワイヤーフレームにします。
クリックして動くプロトタイプを作り、実際の操作に近い形で確認できるようにします。
対象となる利用者に操作してもらい、つまずく箇所を観察して、改善の優先順位を決めます。
色・文字・部品を整理し、既存のUIキットも活用して、統一感のあるデザインにします。
共通の部品と規則をまとめ、開発しやすい形で引き継ぎ、実装後の見た目も確認します。
開発の前に、申込みから利用までの画面の流れを描き、関係者で確認してから開発に進む。
入力途中の離脱が多いフォームの流れを見直し、プロトタイプで検証してから改修する。
社内で使う管理画面の操作を洗い出し、業務の流れに沿って画面を整理する。
言われた仕様をそのままつくるのではなく、目的と効果から逆算して、本当に必要な機能に絞り込みます。
AIを開発プロセスに組み込み、少人数・短期間で動くシステムに到達します。投資を抑えて、早く効果を確かめられます。
リリース後の改善、運用の自動化、KPI改善まで一気通貫。開発会社と運用担当の間で意図がずれません。
解決したい課題と効果を確認し、最初に必要な機能と優先順位を決めます。
画面とデータの設計を行い、触れるプロトタイプで認識をそろえます。
AIを活用した開発で、小さく早くリリース。テストと移行も支援します。
利用状況をもとに改善を続け、保守・運用の自動化まで支援します。
掲載価格は税別の参考価格です。対象範囲を確認し、正式なお見積もりをご案内します。
1〜2分で完了。わかる範囲のご記入で大丈夫です。
担当者から、日程調整のご連絡をします。
現在地と課題を伺い、次に確認すべき論点を整理します。
範囲・期間・費用をご提案。ご納得いただいてから開始します。
はい。画面設計やプロトタイプだけを切り出してご依頼いただけます。開発は別の会社に依頼する場合にも使える資料を用意します。
画面数、調査の有無、テストの規模によって変わるため、個別にお見積もりします。小さく検証したい場合は、PoC / MVP Sprint(300万円〜・税別、参考価格)からのご相談も可能です。
はい。想定する利用者の条件を整理し、集め方のご相談から支援します。
はい。設計からデザイン、開発、運用まで、同じチームで担当できます。
いいえ。初回の30分は、現在地と次に確認すべき論点を整理する場です。ご依頼の有無にかかわらず、お持ち帰りいただける内容をお伝えします。
秘密保持、成果物の取り扱い、契約・検収の条件は、ご相談時に確認のうえ合意します。
関連用語:画面設計書
初回相談は無料です。目的と現状を伺い、進め方と費用感を整理します。
お申し込み後、担当者から日程調整のご連絡をします。