新サービスの需要確認
新しいサービスの中核となる機能だけを公開し、申込みや継続利用の様子を見て、手応えを判断する。
新規事業で最も高くつくのは、検証していない機能をつくり込んでしまうことです。Otsumuは自らも事業を手がける実践者として、確かめたい仮説から逆算し、本当に必要な機能だけに絞ってMVPを開発します。AIを活用した少人数・短期間の開発で公開し、利用データを見ながら改善まで同じチームで進めます。
初回相談無料・30分 / 要件が固まっていなくても大丈夫です / ご依頼の判断は相談後で構いません
BEFORE全部入りの計画で、費用と期間が膨らむ
AFTER仮説の検証に必要な機能だけに絞り、早く公開できる
BEFORE公開しても、使われた実感が持てない
AFTER計測の設計で、利用状況と反応が数字で見える
BEFOREMVP後の進め方が決まっていない
AFTER検証結果から、育てる・作り直す・止めるを判断できる
ひとつでも当てはまったら、
30分で進め方を整理しませんか。
記載は一例です。必要な機能は、目的と予算に合わせて一緒に絞り込みます。
何を確かめたいのか、どの数字で成否を判断するのかを、開発前に一枚に整理します。
必要な機能と後回しにする機能を分け、最初の公開範囲を決めます。
AIを活用した開発で、必要な画面と処理を小さくつくり、短い周期で公開します。
登録、利用、離脱などのイベントを計測し、検証したい仮説に結びつけて見られるようにします。
最初から全てを自動化せず、手作業で回せる部分は運用で補い、投資を抑えます。
利用データと顧客の声から、改善の優先順位と、本開発に移るかどうかの判断材料を整理します。
新しいサービスの中核となる機能だけを公開し、申込みや継続利用の様子を見て、手応えを判断する。
既存の対面や電話の業務を、小さなWebサービスとして試し、顧客と現場の反応を確かめる。
経営会議や取引先に見せる動くデモをつくり、検証計画と合わせて、次の投資判断の材料にする。
言われた仕様をそのままつくるのではなく、目的と効果から逆算して、本当に必要な機能に絞り込みます。
AIを開発プロセスに組み込み、少人数・短期間で動くシステムに到達します。投資を抑えて、早く効果を確かめられます。
リリース後の改善、運用の自動化、KPI改善まで一気通貫。開発会社と運用担当の間で意図がずれません。
解決したい課題と効果を確認し、最初に必要な機能と優先順位を決めます。
画面とデータの設計を行い、触れるプロトタイプで認識をそろえます。
AIを活用した開発で、小さく早くリリース。テストと移行も支援します。
利用状況をもとに改善を続け、保守・運用の自動化まで支援します。
掲載価格は税別の参考価格です。対象範囲を確認し、正式なお見積もりをご案内します。
1〜2分で完了。わかる範囲のご記入で大丈夫です。
担当者から、日程調整のご連絡をします。
現在地と課題を伺い、次に確認すべき論点を整理します。
範囲・期間・費用をご提案。ご納得いただいてから開始します。
機能の範囲、連携するシステム、デザインの作り込みによって変わります。小さく始める場合は、PoC / MVP Sprint(300万円〜・税別、参考価格)が目安で、範囲を確認したうえで正式にお見積もりします。
範囲によって異なりますが、PoC / MVP Sprintは6週間を目安に設計しています。まず検証に必要な機能に絞ることで、期間を抑えられます。
はい。仮説と検証したいことの整理から一緒に行い、つくるべき範囲を決めます。
はい。MVPのコードや設計を活かすか、作り直すかも含めて判断し、本開発・運用まで同じチームで引き継げます。
いいえ。初回の30分は、現在地と次に確認すべき論点を整理する場です。ご依頼の有無にかかわらず、お持ち帰りいただける内容をお伝えします。
秘密保持、成果物の取り扱い、契約・検収の条件は、ご相談時に確認のうえ合意します。
初回相談は無料です。目的と現状を伺い、進め方と費用感を整理します。
お申し込み後、担当者から日程調整のご連絡をします。