新サービスの公開前
公開前にイベントと指標を設計しておき、最初のユーザーから利用データが残る状態にして、改善の議論を初週から始める。
指標が多すぎて見られない、部署ごとに定義が違う、計測が抜けていて後から分析できない。そうした状態は、KPIの設計と計測の設計をつなげて整えることで解消できます。Otsumuは事業を自ら運営する実践者として、KGIから日々の行動指標への分解、計測設計書、イベントログ、ダッシュボード要件までを一貫して支援します。
初回相談無料・30分 / 要件が固まっていなくても大丈夫です / ご依頼の判断は相談後で構いません
BEFORE指標が多く、何を見て動けばよいか分からない
AFTERKPIツリーで優先する指標が決まり、担当者が動かせる単位になる
BEFORE計測が抜け、リリース後に分析できない
AFTER計測設計書とイベント設計で、必要なデータが最初から残る
BEFORE数字の定義が部署ごとに違う
AFTER指標定義書で分母・期間・取得元がそろい、会議の議論が前に進む
ひとつでも当てはまったら、
30分で進め方を整理しませんか。
記載は一例です。必要な範囲は、目的と予算に合わせて一緒に絞り込みます。
KGIから、売上・顧客・行動の指標へ分解し、先行指標と遅行指標を分けて整理します。
どのイベントを、どの画面で、どの名前で取得するかを一覧にし、運用ルールまで決めます。
事業KPIにつながるイベントの命名規則とパラメータを設計し、後から分析できるログの残し方を整えます。
流入元を正しく計測するためのパラメータの付け方と、記録・管理の運用ルールを定めます。
指標ごとに、定義、分母、集計期間、取得元、責任者を明記し、部署間のずれをなくします。
見る人と意思決定の場面から、必要な指標と見せ方、更新頻度を整理し、構築の要件書にまとめます。
公開前にイベントと指標を設計しておき、最初のユーザーから利用データが残る状態にして、改善の議論を初週から始める。
営業・マーケ・開発で同じ指標の見方が違う場合に、指標定義書を作り、会議で使う数字の前提を統一する。
管理が回らなくなった時点で、必要な指標と更新頻度を整理し、ダッシュボードの構築要件へつなぐ。
資料づくりや調査そのものを目的にせず、次の判断に必要な範囲へ絞り込みます。
AIを開発プロセスに組み込み、少人数・短期間で検証や仕組みづくりを進めます。投資を抑えて、早く効果を確かめられます。
検証・開発・運用・KPI改善まで一気通貫。戦略と実装の間で意図がずれません。
事業の目的、現在の指標、計測の状況、会議での数字の使われ方を確認します。
KPIツリーと指標定義書を作り、追う指標と見ない指標を分けます。
計測設計書とイベント設計を作り、実装担当者へ渡せる形に整えます。
ダッシュボードの構築や定例会議での使い方まで伴走し、数字から改善を回せる状態にします。
掲載価格は税別の参考価格です。対象範囲を確認し、正式なお見積もりをご案内します。
1〜2分で完了。わかる範囲のご記入で大丈夫です。
担当者から、日程調整のご連絡をします。
現在地と課題を伺い、次に確認すべき論点を整理します。
範囲・期間・費用をご提案。ご納得いただいてから開始します。
はい。現在のイベントと事業の指標を照らし合わせ、抜けや重複を洗い出して設計し直します。
はい。計測設計書は実装担当者が迷わない形で作成し、必要であれば実装・ダッシュボード構築まで同じチームで対応します。
範囲によって異なるため、現状をお伺いしたうえで個別にお見積もりします。まずは30分の無料相談で、整理すべき範囲を確認します。
はい。見る人と意思決定の場面から要件を整理し、規模に合う選択肢を比較する観点をご提案します。
いいえ。初回の30分は、現在地と次に確認すべき論点を整理する場です。ご依頼の有無にかかわらず、お持ち帰りいただける内容をお伝えします。
秘密保持、成果物の取り扱い、契約・検収の条件は、ご相談時に確認のうえ合意します。
初回相談は無料です。目的と現状を伺い、進め方と費用感を整理します。
お申し込み後、担当者から日程調整のご連絡をします。