BUSINESS PLAN

事業計画書作成支援数字と根拠で、
判断できる計画にする。

事業計画は、承認を得るための資料である前に、事業を動かす計画でなければなりません。Otsumuは自らも事業を手がける実践者として、顧客獲得や運用の行動から収支を積み上げ、承認事項・投資額・判断基準が先頭にある資料へ整えます。作成した計画を実行する、開発・運用まで引き継げます。

  • 承認事項・費用・判断基準を先頭に置く
  • 収支を、顧客獲得と運用の行動から積み上げる
  • 計画後の検証・開発まで同じチームで

初回相談無料・30分 / 要件が固まっていなくても大丈夫です / ご依頼の判断は相談後で構いません

IS THIS YOUR CHALLENGE?

こんなお悩み、
ありませんか?

BEFORE資料が長く、何を承認すべきか伝わらない

AFTER承認事項・投資額・判断基準が先頭にそろい、会議で判断できる

BEFORE収支が、希望的な前提で積み上がっている

AFTER顧客獲得と運用の行動から前提を置き、根拠を説明できる

BEFORE承認後、計画が実行の指針にならない

AFTER段階ごとの確認項目と見直し条件を持つ、更新できる計画になる

ひとつでも当てはまったら、
30分で進め方を整理しませんか。

30分の無料相談を予約する ↗
FEATURES

事業計画・稟議資料づくり支援で
支援できること。

記載は一例です。必要な範囲は、目的と予算に合わせて一緒に絞り込みます。

01

承認事項と論点の整理

会議で何を決めてもらうのかを先に定め、判断に必要な論点と、まだ確認できていない事項を整理します。

02

市場・顧客の前提整理

市場規模を、実際に届く顧客数まで落とし込み、調べた事実と仮定を分けて記載します。

03

収支計画の設計

販売や運用の行動から売上と費用を積み上げ、前提を変えたときの影響が分かる収支モデルをつくります。

04

投資計画と判断基準

投資額を段階に分け、各段階で得たい証拠と、次へ進む・止める基準を計画に組み込みます。

05

リスクと確認事項の一覧

事業・法務・運用上のリスクを担当者が動ける管理表にし、専門家への確認が必要な点を明確にします。

06

説明資料の作成と想定問答

経営層向けの1枚要約と本編、想定される質問への回答を準備し、会議での説明を支援します。

USE CASES

活用シーンの例。

CASE 01

経営会議への提出前

新規事業の提案を経営会議に出す前に、投資額と判断基準を整理し、論点が伝わる資料構成に組み直す。

CASE 02

中期計画への組み込み

新規事業を中期計画に載せるため、目標と投資枠を分け、既存事業の計画と整合する形で数字を整える。

CASE 03

支援機関や金融機関への説明

外部に事業計画を説明する前に、資金の使途と返済や回収の見通しを、第三者に伝わる形で整理する。

WHY OTSUMU

Otsumuに任せる、
3つの理由。

REASON 01

事業の成果から、やることを決める

資料づくりや調査そのものを目的にせず、次の判断に必要な範囲へ絞り込みます。

REASON 02

AI活用で、速く・小さく

AIを開発プロセスに組み込み、少人数・短期間で検証や仕組みづくりを進めます。投資を抑えて、早く効果を確かめられます。

REASON 03

つくった後まで、同じチームで

検証・開発・運用・KPI改善まで一気通貫。戦略と実装の間で意図がずれません。

HOW WE WORK

支援の進め方。

  1. STEP 01

    現状と目的の確認

    事業の背景、承認を得たい相手、期限、既存資料を確認し、計画の骨子を決めます。

  2. STEP 02

    前提と収支の設計

    市場・顧客・価格・費用の前提を整理し、収支モデルを一緒に組み立てます。

  3. STEP 03

    資料化

    承認事項を先頭にした説明資料にまとめ、想定される質問への回答も用意します。

  4. STEP 04

    承認後の実行支援

    承認後の検証、開発、運用の計画に引き継ぎ、必要に応じて実行も同じチームで支援します。

PRICING

費用の目安。

掲載価格は税別の参考価格です。対象範囲を確認し、正式なお見積もりをご案内します。

FROM FIRST CALL

ご相談から、開始まで。

  1. 01

    フォームから申込み

    1〜2分で完了。わかる範囲のご記入で大丈夫です。

  2. 02

    日程のご連絡

    担当者から、日程調整のご連絡をします。

  3. 03

    30分の無料相談

    現在地と課題を伺い、次に確認すべき論点を整理します。

  4. 04

    ご提案・お見積もり

    範囲・期間・費用をご提案。ご納得いただいてから開始します。

事業計画・稟議資料づくり支援の
よくあるご質問

作成済みの事業計画書を見直してもらえますか?

はい。既存の資料を拝見し、承認事項、数字の根拠、判断基準の抜けを確認したうえで、改善案をご提案します。

費用はどのくらいかかりますか?

新規事業レビュー Sprint(48万円・1〜2週間、税別・参考価格)が目安です。資料の範囲や市場調査の有無に応じて、個別にお見積もりします。

補助金や融資の申請書類もお願いできますか?

計画の整理や数字の根拠づくりは支援できます。申請書類の作成代行や、法務・税務の判断は、専門家や公的窓口にご確認ください。

承認後の開発や運用もお願いできますか?

はい。計画を検証や開発の計画に落とし込み、構想から開発・運用・改善まで一気通貫で支援できます。

相談したら、必ず依頼しないといけませんか?

いいえ。初回の30分は、現在地と次に確認すべき論点を整理する場です。ご依頼の有無にかかわらず、お持ち帰りいただける内容をお伝えします。

秘密保持や契約の条件はどうなりますか?

秘密保持、成果物の取り扱い、契約・検収の条件は、ご相談時に確認のうえ合意します。

KNOWLEDGE

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