FUNDING & SUBSIDY

資金調達 補助金 申請支援資金の選択肢を、
事業の計画から選ぶ。

融資、出資、補助金・助成金は、入金の時期も、負う条件も、求められる書類もまったく違います。Otsumuは自らも事業を手がける実践者として、まず事業計画と資金の使い道を整理し、どの手段が事業に合うかを一緒に比較します。申請や調達に必要な資料づくりと段取りを支援しますが、採択や融資の可否を保証するものではなく、申請書類の最終判断や代行は、行政書士・社労士・金融機関などの専門家と進めます。

  • 事業計画と資金使途を先にそろえる
  • 入金時期と引き受ける条件で手段を比較
  • 専門家へ渡せる資料と段取りまで準備

初回相談無料・30分 / 要件が固まっていなくても大丈夫です / ご依頼の判断は相談後で構いません

IS THIS YOUR CHALLENGE?

こんなお悩み、
ありませんか?

BEFORE制度名で探し、計画と合わない申請に時間を使ってしまう

AFTER事業計画から逆算し、検討する手段と優先順位が決まる

BEFORE資金使途が曖昧で、金融機関や専門家に説明できない

AFTER使途・返済原資・必要時期が一枚にまとまり、相談資料として渡せる

BEFORE締切直前に書類やログインで慌てる

AFTER必要書類と担当を事前に割り当て、余裕を持って準備できる

ひとつでも当てはまったら、
30分で進め方を整理しませんか。

30分の無料相談を予約する ↗
FEATURES

資金調達・補助金の検討と申請準備支援で
支援できること。

記載は一例です。必要な範囲は、目的と予算に合わせて一緒に絞り込みます。

01

資金ニーズの整理

いつ、いくら、何のために必要かを、事業計画と収支の見通しから整理し、必要時期と金額の幅を明確にします。

02

資金調達手段の比較

融資・出資・補助金・助成金を、入金の時期、返済や持分の条件、手続きの負担で比較し、検討の順番を決めます。

03

事業計画・収支計画の作成支援

創業計画書や事業計画書に入れる数字を、顧客獲得や運用の行動から積み上げ、説明できる形にします。

04

資金使途と返済原資の説明資料

金融機関や出資者に説明するための、使途・返済原資・事業の見通しをまとめた資料を用意します。

05

補助金・助成金の適合確認

公募要領の対象経費や要件を読み解き、自社の計画との適合を確認する観点と質問事項を整理します。

06

申請準備の段取り表

電子申請のアカウント準備、必要書類、社内の担当、専門家への確認事項を、締切から逆算した段取り表にします。

USE CASES

活用シーンの例。

CASE 01

創業・事業開始時の資金計画

新しいサービスを始めるにあたり、開業後の資金の動きを想定して必要額を整理し、融資の相談に向けた計画書の土台をつくる。

CASE 02

補助金の候補を絞り込む

複数の制度が気になる状況で、事業の投資計画と照らして対象になりそうな制度を絞り、専門家へ確認する論点をまとめる。

CASE 03

出資の検討前の準備

外部からの出資を考え始めた段階で、次の到達点までに必要な資金と時間を整理し、説明資料の骨子を用意する。

WHY OTSUMU

Otsumuに任せる、
3つの理由。

REASON 01

事業の成果から、やることを決める

資料づくりや調査そのものを目的にせず、次の判断に必要な範囲へ絞り込みます。

REASON 02

AI活用で、速く・小さく

AIを開発プロセスに組み込み、少人数・短期間で検証や仕組みづくりを進めます。投資を抑えて、早く効果を確かめられます。

REASON 03

つくった後まで、同じチームで

検証・開発・運用・KPI改善まで一気通貫。戦略と実装の間で意図がずれません。

HOW WE WORK

支援の進め方。

  1. STEP 01

    現状と資金ニーズの確認

    事業の状況と計画、必要な資金の時期と金額、すでにある検討事項を伺います。

  2. STEP 02

    手段の比較と優先順位づけ

    融資・出資・補助金などを、条件と負担で比較し、事業に合う順番を決めます。

  3. STEP 03

    資料と数字の整理

    事業計画、収支計画、資金使途の説明資料を、根拠のある数字でそろえます。

  4. STEP 04

    専門家への引き継ぎと段取り

    申請や契約の最終判断に必要な情報を整理し、専門家・金融機関へつなぐ段取りを組みます。

PRICING

費用の目安。

掲載価格は税別の参考価格です。対象範囲を確認し、正式なお見積もりをご案内します。

FROM FIRST CALL

ご相談から、開始まで。

  1. 01

    フォームから申込み

    1〜2分で完了。わかる範囲のご記入で大丈夫です。

  2. 02

    日程のご連絡

    担当者から、日程調整のご連絡をします。

  3. 03

    30分の無料相談

    現在地と課題を伺い、次に確認すべき論点を整理します。

  4. 04

    ご提案・お見積もり

    範囲・期間・費用をご提案。ご納得いただいてから開始します。

資金調達・補助金の検討と申請準備支援の
よくあるご質問

補助金や融資の採択・承認を保証してもらえますか?

いいえ。採択や融資の可否は制度の審査や金融機関の判断によるため、保証はできません。事業計画と資料の準備を支援し、判断材料をそろえます。

申請書類の作成や代行もお願いできますか?

申請書類の最終判断や代行は、行政書士・社労士・金融機関などの専門家の領分です。Otsumuは事業計画や資金使途の整理、専門家へ渡す資料づくりを担当します。

費用はどのくらいかかりますか?

事業計画と判断材料の整理は、新規事業レビュー Sprint(48万円・税別・参考価格、1〜2週間)が目安です。範囲に応じて個別にお見積もりします。

創業前でも相談できますか?

はい。事業計画が固まりきる前のほうが、資金の選択肢を広く検討できます。初回相談は無料・30分です。

相談したら、必ず依頼しないといけませんか?

いいえ。初回の30分は、現在地と次に確認すべき論点を整理する場です。ご依頼の有無にかかわらず、お持ち帰りいただける内容をお伝えします。

秘密保持や契約の条件はどうなりますか?

秘密保持、成果物の取り扱い、契約・検収の条件は、ご相談時に確認のうえ合意します。

KNOWLEDGE

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