WEB SERVICE

決済システム開発 Stripe連携決済は、成功したときより、
失敗したときに差が出る。

決済機能は、画面から支払いができるだけでは不十分です。決済の失敗、二重請求、返金、入金の遅れなど、例外への備えが運用の負担を左右します。Otsumuは、決済サービスの特徴を比べて選び、Webhookや管理画面を含めて、例外まで運用で回せる決済を実装します。AIを活用した少人数・短期間の開発で、まず課金を始められる形にします。

  • 決済サービスを比べて選定
  • Webhookで入金・失敗を確実に反映
  • 返金や再請求まで運用を設計

初回相談無料・30分 / 要件が固まっていなくても大丈夫です / ご依頼の判断は相談後で構いません

IS THIS YOUR CHALLENGE?

こんなお悩み、
ありませんか?

BEFORE決済サービスの選び方が分からず、導入を決められない

AFTER手数料・対応する決済手段・運用の手間から、目的に合うサービスを選べる

BEFORE決済結果を手作業で確認し、反映が遅れる

AFTERWebhookで決済の成否が自動で反映され、確認の手間が減る

BEFORE返金や失敗時の対応が属人的

AFTER返金・再請求の流れが管理画面にまとまり、担当者が迷わず処理できる

ひとつでも当てはまったら、
30分で進め方を整理しませんか。

30分の無料相談を予約する ↗
FEATURES

決済・Stripe連携開発で
対応できること。

記載は一例です。必要な機能は、目的と予算に合わせて一緒に絞り込みます。

01

決済サービスの選定・導入

Stripeなどの決済サービスを、手数料、対応する決済手段、審査、サポートの観点から比べて導入します。

02

クレジットカード・各種決済

カード決済に加え、コンビニ払い、銀行振込、Apple Payなどの対応を、サービスの対応状況に合わせて設計します。

03

Webhook・状態管理

決済の成功・失敗・返金を自動で受け取り、注文や契約の状態に反映します。二重処理の防止も設計します。

04

返金・キャンセル処理

全額・一部返金、キャンセル時の処理、返金の記録を管理画面で行えるようにします。

05

定期課金・請求との連携

サブスクや分割の課金、請求書払いとの併用が必要な場合は、課金の仕組みとあわせて設計します。

06

テスト・本番切替の手順

テスト環境での決済確認、本番への切り替え手順、障害時の確認方法を整えます。

USE CASES

活用シーンの例。

CASE 01

新サービスの課金開始

MVPの公開に合わせて、最短でオンライン決済を組み込み、有料の利用者から反応を得る。

CASE 02

予約・申込みの事前決済

予約時にカード決済を受け付け、キャンセル時の返金ルールまで自動で処理する。

CASE 03

ECサイトの決済手段の追加

カード決済のみだったECに、コンビニ払いや銀行振込を追加し、購入の機会を広げる。

WHY OTSUMU

Otsumuに任せる、
3つの理由。

REASON 01

事業の成果から、つくる範囲を決める

言われた仕様をそのままつくるのではなく、目的と効果から逆算して、本当に必要な機能に絞り込みます。

REASON 02

AI活用で、速く・小さく

AIを開発プロセスに組み込み、少人数・短期間で動くシステムに到達します。投資を抑えて、早く効果を確かめられます。

REASON 03

つくった後まで、同じチームで

リリース後の改善、運用の自動化、KPI改善まで一気通貫。開発会社と運用担当の間で意図がずれません。

HOW WE WORK

開発の進め方。

  1. STEP 01

    目的と要件の整理

    解決したい課題と効果を確認し、最初に必要な機能と優先順位を決めます。

  2. STEP 02

    設計・プロトタイプ

    画面とデータの設計を行い、触れるプロトタイプで認識をそろえます。

  3. STEP 03

    開発・リリース

    AIを活用した開発で、小さく早くリリース。テストと移行も支援します。

  4. STEP 04

    改善・保守運用

    利用状況をもとに改善を続け、保守・運用の自動化まで支援します。

PRICING

費用の目安。

掲載価格は税別の参考価格です。対象範囲を確認し、正式なお見積もりをご案内します。

POC / MVP SPRINT

PoC / MVP Sprint

まずは小さく、検証に必要な機能から。問いに答える、最小のシステムをつくる

300万円〜税別・参考価格 / 6週間を目安に設計プランの詳細を見る ↗
CUSTOM

本開発・機能追加

機能範囲、連携するシステム、データ移行の有無などに合わせて個別にお見積もりします。

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MAINTENANCE

保守・改善の継続支援

リリース後の保守、改善、運用の自動化を、必要な範囲で継続して支援します。

個別見積もり範囲に合わせてご提案保守・運用について見る ↗
FROM FIRST CALL

ご相談から、開始まで。

  1. 01

    フォームから申込み

    1〜2分で完了。わかる範囲のご記入で大丈夫です。

  2. 02

    日程のご連絡

    担当者から、日程調整のご連絡をします。

  3. 03

    30分の無料相談

    現在地と課題を伺い、次に確認すべき論点を整理します。

  4. 04

    ご提案・お見積もり

    範囲・期間・費用をご提案。ご納得いただいてから開始します。

決済・Stripe連携開発の
よくあるご質問

どの決済サービスを使えばよいですか?

対応する決済手段、手数料、審査、サポート、提供する商材との相性で変わります。条件を伺い、比較してご提案します。各サービスの最新の条件は事前に確認します。

カード情報は自社で保存しますか?

カード情報を自社のサーバーで扱わない構成を基本に検討します。決済サービスが提供する仕組みを使う方法を、セキュリティの観点から確認します。

費用の目安を教えてください。

対応する決済手段、連携するシステム、例外処理の範囲によって変わるため、個別にお見積もりします。小さく検証したい場合は、PoC / MVP Sprint(300万円〜・税別、参考価格)からのご相談も可能です。

会計・税務の扱いも相談できますか?

売上の計上や税の扱いは、税理士など専門家の確認が必要です。必要なデータを会計側へ受け渡せるように設計します。

相談したら、必ず依頼しないといけませんか?

いいえ。初回の30分は、現在地と次に確認すべき論点を整理する場です。ご依頼の有無にかかわらず、お持ち帰りいただける内容をお伝えします。

秘密保持や契約の条件はどうなりますか?

秘密保持、成果物の取り扱い、契約・検収の条件は、ご相談時に確認のうえ合意します。

KNOWLEDGE

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関連用語:決済代行(PSP)StripePCI DSS

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