QUALITY & INFRA

AWS・GCPクラウドインフラ構築事業の規模に合った、
無理のないクラウド基盤を。

「とりあえず高い構成にしてしまった」「誰も構成を把握していない」といった状態を避けるため、Otsumuは事業の規模と成長の見通しから逆算してクラウド構成を設計します。AWSやGCPの構築、コストの見える化、バックアップと復旧の設計までを、少人数・短期間で進め、構築後の運用まで同じチームで支えます。

  • 小さく始めて、成長に合わせて拡張できる構成
  • コストと構成を見える化し、無駄を減らす
  • 構築から運用・改善まで一気通貫

初回相談無料・30分 / 要件が固まっていなくても大丈夫です / ご依頼の判断は相談後で構いません

IS THIS YOUR CHALLENGE?

こんなお悩み、
ありませんか?

BEFORE構成が属人化し、変更や引き継ぎが怖い

AFTER構成図とコードで環境が管理され、誰でも再現・変更できる

BEFORE必要以上に大きな構成で費用がかさむ

AFTER利用状況に合わせた構成とコストの見える化で、無駄を抑えられる

BEFORE障害時にどう戻すか決まっていない

AFTERバックアップと復旧の手順が決まり、確認の訓練までできる

ひとつでも当てはまったら、
30分で進め方を整理しませんか。

30分の無料相談を予約する ↗
FEATURES

AWS・GCPクラウドインフラ構築で
対応できること。

記載は一例です。必要な機能は、目的と予算に合わせて一緒に絞り込みます。

01

構成設計・サービス選定

事業の規模・アクセス見込み・予算から、必要なクラウドサービスと構成を選び、構成図にまとめます。

02

環境構築とIaC化

Terraformなどで環境をコード化し、開発・検証・本番を同じ手順で再現できる状態にします。

03

コストの見える化と最適化

タグ付けと費用の集計、不要リソースの棚卸し、予約や自動停止の検討で、費用の把握と調整を支援します。

04

バックアップ・可用性設計

バックアップの頻度と保管先、冗長化の範囲を、事業が許容できる停止時間に合わせて設計します。

05

権限・アクセス管理

担当者ごとの権限を最小限に絞り、操作ログを残して、変更の責任と履歴をたどれるようにします。

06

監視と運用手順の整備

異常を検知する監視と通知、日常の運用手順、障害時の連絡経路を整え、運用に引き継ぎます。

USE CASES

活用シーンの例。

CASE 01

レンタルサーバーからの移行

成長して負荷や運用が厳しくなったWebサービスを、クラウドへ段階的に移し、停止時間を抑えて切り替える。

CASE 02

新規サービスの基盤づくり

新しく始めるサービスのために、最初は小さく、利用が増えたら拡張できる構成を用意する。

CASE 03

クラウド費用の見直し

毎月の請求内訳を分解し、使われていない環境や過大な構成を整理して、固定費の見通しを立てる。

WHY OTSUMU

Otsumuに任せる、
3つの理由。

REASON 01

事業の成果から、つくる範囲を決める

言われた仕様をそのままつくるのではなく、目的と効果から逆算して、本当に必要な機能に絞り込みます。

REASON 02

AI活用で、速く・小さく

AIを開発プロセスに組み込み、少人数・短期間で動くシステムに到達します。投資を抑えて、早く効果を確かめられます。

REASON 03

つくった後まで、同じチームで

リリース後の改善、運用の自動化、KPI改善まで一気通貫。開発会社と運用担当の間で意図がずれません。

HOW WE WORK

開発の進め方。

  1. STEP 01

    目的と要件の整理

    解決したい課題と効果を確認し、最初に必要な機能と優先順位を決めます。

  2. STEP 02

    設計・プロトタイプ

    画面とデータの設計を行い、触れるプロトタイプで認識をそろえます。

  3. STEP 03

    開発・リリース

    AIを活用した開発で、小さく早くリリース。テストと移行も支援します。

  4. STEP 04

    改善・保守運用

    利用状況をもとに改善を続け、保守・運用の自動化まで支援します。

PRICING

費用の目安。

掲載価格は税別の参考価格です。対象範囲を確認し、正式なお見積もりをご案内します。

POC / MVP SPRINT

PoC / MVP Sprint

まずは小さく、検証に必要な機能から。問いに答える、最小のシステムをつくる

300万円〜税別・参考価格 / 6週間を目安に設計プランの詳細を見る ↗
CUSTOM

本開発・機能追加

機能範囲、連携するシステム、データ移行の有無などに合わせて個別にお見積もりします。

個別見積もり範囲に合わせてご提案無料相談で費用感を確認する ↗
MAINTENANCE

保守・改善の継続支援

リリース後の保守、改善、運用の自動化を、必要な範囲で継続して支援します。

個別見積もり範囲に合わせてご提案保守・運用について見る ↗
FROM FIRST CALL

ご相談から、開始まで。

  1. 01

    フォームから申込み

    1〜2分で完了。わかる範囲のご記入で大丈夫です。

  2. 02

    日程のご連絡

    担当者から、日程調整のご連絡をします。

  3. 03

    30分の無料相談

    現在地と課題を伺い、次に確認すべき論点を整理します。

  4. 04

    ご提案・お見積もり

    範囲・期間・費用をご提案。ご納得いただいてから開始します。

AWS・GCPクラウドインフラ構築の
よくあるご質問

AWSとGCPのどちらを選べばよいですか?

サービスの種類、既存システム、社内の経験、費用の見通しによって異なります。特定の事業者に決め打ちせず、要件に照らして比較したうえでご提案します。

費用の目安を教えてください。

構成の規模、冗長化の範囲、データ量、運用の範囲によって大きく変わるため、ヒアリングのうえ個別にお見積もりします。まず小さく検証したい場合は、PoC / MVP Sprint(300万円〜・税別、参考価格)からのご相談も可能です。

既存システムを止めずに移行できますか?

移行計画で並行稼働や切り替えの手順を決め、停止時間を抑える方法を検討します。データ量や構成によって可否が変わるため、事前に確認します。

構築後の運用もお願いできますか?

はい。監視、バックアップの確認、費用の見直し、構成の改善を継続して支援できます。

相談したら、必ず依頼しないといけませんか?

いいえ。初回の30分は、現在地と次に確認すべき論点を整理する場です。ご依頼の有無にかかわらず、お持ち帰りいただける内容をお伝えします。

秘密保持や契約の条件はどうなりますか?

秘密保持、成果物の取り扱い、契約・検収の条件は、ご相談時に確認のうえ合意します。

KNOWLEDGE

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関連用語:SSR(サーバーサイドレンダリング)AWS(アマゾンウェブサービス)Microsoft AzureIaC(Infrastructure as Code)レンタルサーバー

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