事例・導入実績の公開基盤
事例ページを営業担当が更新でき、業種や課題で絞り込める事例ライブラリを持つ。
オウンドメディアは、公開して終わりではなく、更新が続いて初めて成果につながります。Otsumuは、記事・お知らせ・事例を非エンジニアが無理なく更新できる仕組みと、検索・問い合わせにつながる構成を設計します。WordPressなど既存CMSの活用から、独自CMSの開発まで、目的に合わせて選びます。
初回相談無料・30分 / 要件が固まっていなくても大丈夫です / ご依頼の判断は相談後で構いません
BEFORE更新のたびに外部へ依頼し、公開まで数日かかる
AFTER社内の担当者がCMSの管理画面から更新でき、すぐに公開できる
BEFORE記事が増えるほど、探しにくくなる
AFTERカテゴリ・タグ・検索で整理され、読者が目的の記事にたどり着ける
BEFORE記事は読まれても、次の行動につながらない
AFTER記事ごとに資料請求・問い合わせ導線を設置し、効果を計測できる
ひとつでも当てはまったら、
30分で進め方を整理しませんか。
記載は一例です。必要な機能は、目的と予算に合わせて一緒に絞り込みます。
見出し・画像・表・リンクを備えたエディタ、下書き・予約公開、公開前の確認プレビューを備えます。
記事の分類、タグ、サイト内検索、関連記事の表示を設計し、読者が探しやすくします。
執筆者、編集者、公開担当で役割を分け、承認後に公開する運用に対応します。
タイトル・メタ情報、構造化データ、サイトマップ、OGP、表示速度などの基本を整えます。
記事内にフォームやバナーを設置し、流入元と記事ごとの成果を計測できるようにします。
WordPressなどの改修や、重くなったサイトの整理、別CMSへの移行を支援します。
事例ページを営業担当が更新でき、業種や課題で絞り込める事例ライブラリを持つ。
記事を継続して公開し、読者を資料請求や相談につなげる導線を設計する。
広報担当が公開日を指定して更新でき、承認を経て公開される運用にする。
言われた仕様をそのままつくるのではなく、目的と効果から逆算して、本当に必要な機能に絞り込みます。
AIを開発プロセスに組み込み、少人数・短期間で動くシステムに到達します。投資を抑えて、早く効果を確かめられます。
リリース後の改善、運用の自動化、KPI改善まで一気通貫。開発会社と運用担当の間で意図がずれません。
解決したい課題と効果を確認し、最初に必要な機能と優先順位を決めます。
画面とデータの設計を行い、触れるプロトタイプで認識をそろえます。
AIを活用した開発で、小さく早くリリース。テストと移行も支援します。
利用状況をもとに改善を続け、保守・運用の自動化まで支援します。
掲載価格は税別の参考価格です。対象範囲を確認し、正式なお見積もりをご案内します。
1〜2分で完了。わかる範囲のご記入で大丈夫です。
担当者から、日程調整のご連絡をします。
現在地と課題を伺い、次に確認すべき論点を整理します。
範囲・期間・費用をご提案。ご納得いただいてから開始します。
更新頻度、必要な機能、運用体制によって異なります。多くの場合は既存CMSで足りますが、独自の権限・連携が必要な場合は開発も検討します。中立の立場で比較してご提案します。
はい。記事・画像・URLの構成を確認し、検索評価を落とさないようリダイレクトも含めた移行計画を立てます。
ページ数、機能、移行する記事の量によって変わるため、個別にお見積もりします。小さく検証したい場合は、PoC / MVP Sprint(300万円〜・税別、参考価格)からのご相談も可能です。
はい。保守・更新作業に加え、アクセス・問い合わせの計測をもとにした改善まで継続して支援できます。
いいえ。初回の30分は、現在地と次に確認すべき論点を整理する場です。ご依頼の有無にかかわらず、お持ち帰りいただける内容をお伝えします。
秘密保持、成果物の取り扱い、契約・検収の条件は、ご相談時に確認のうえ合意します。
初回相談は無料です。目的と現状を伺い、進め方と費用感を整理します。
お申し込み後、担当者から日程調整のご連絡をします。