新サービスの公開前の計測整備
MVP公開に合わせて、登録・利用開始・課金までのイベントを設計し、公開前に検証する。
公開してから「この数字が取れていない」と気づくのは珍しくありません。Otsumuは自らも事業を手がける実践者として、見たい指標から逆算してイベントを設計し、GA4やプロダクトのログに実装します。命名ルールと定義書を残し、担当者が替わっても読めるデータを少人数・短期間で整えます。
初回相談無料・30分 / 要件が固まっていなくても大丈夫です / ご依頼の判断は相談後で構いません
BEFORE取れていない数字が、公開後に判明する
AFTER指標から逆算した計測を公開前に確認できる
BEFOREイベント名がバラバラで集計できない
AFTER命名ルールと設計書に沿って、同じ基準で集計できる
BEFOREタグが散在し、誰も把握していない
AFTERタグ管理が整理され、変更の影響を追える
ひとつでも当てはまったら、
30分で進め方を整理しませんか。
記載は一例です。必要な機能は、目的と予算に合わせて一緒に絞り込みます。
見たい指標、必要なイベント、パラメータ、取得タイミングを一覧にします。
Googleタグマネージャーなどでイベントを実装し、命名規則をそろえます。
アプリ内の操作やコンバージョンを、ユーザーと紐づけて保存する仕組みを組み込みます。
広告・メール・SNSなど流入元の付け方のルールをそろえ、計測の抜けを防ぎます。
ログを長期保存し、BigQueryなどで自由に分析できる形にします。
同意の取得や取得データの範囲を整理し、確認が必要な点は専門家への相談につなげます。
MVP公開に合わせて、登録・利用開始・課金までのイベントを設計し、公開前に検証する。
フォームの各ステップの離脱を計測し、改善の優先順位を決める。
アプリとWebでユーザーを紐づけ、利用の流れを一続きで見られるようにする。
言われた仕様をそのままつくるのではなく、目的と効果から逆算して、本当に必要な機能に絞り込みます。
AIを開発プロセスに組み込み、少人数・短期間で動くシステムに到達します。投資を抑えて、早く効果を確かめられます。
リリース後の改善、運用の自動化、KPI改善まで一気通貫。開発会社と運用担当の間で意図がずれません。
解決したい課題と効果を確認し、最初に必要な機能と優先順位を決めます。
画面とデータの設計を行い、触れるプロトタイプで認識をそろえます。
AIを活用した開発で、小さく早くリリース。テストと移行も支援します。
利用状況をもとに改善を続け、保守・運用の自動化まで支援します。
掲載価格は税別の参考価格です。対象範囲を確認し、正式なお見積もりをご案内します。
1〜2分で完了。わかる範囲のご記入で大丈夫です。
担当者から、日程調整のご連絡をします。
現在地と課題を伺い、次に確認すべき論点を整理します。
範囲・期間・費用をご提案。ご納得いただいてから開始します。
見たい指標によります。GA4で足りる場合もあれば、プロダクト内のログを別に保存したほうがよい場合もあります。目的に合わせて組み合わせを提案します。
はい。現状のタグとイベントを棚卸しし、抜けや重複を整理するところから始められます。
計測する画面や操作の数、連携する分析ツールで変わるため、個別にお見積もりします。
取得するデータと用途を整理し、確認が必要な点を専門家へ引き継げるようにします。法的な判断はいたしません。
いいえ。初回の30分は、現在地と次に確認すべき論点を整理する場です。ご依頼の有無にかかわらず、お持ち帰りいただける内容をお伝えします。
秘密保持、成果物の取り扱い、契約・検収の条件は、ご相談時に確認のうえ合意します。
関連用語:GA4(Googleアナリティクス4)UTMパラメータ直帰率・エンゲージメント率イベントログトラッキングプラン(計測設計書)
初回相談は無料です。目的と現状を伺い、進め方と費用感を整理します。
お申し込み後、担当者から日程調整のご連絡をします。