施工・設備工事の作業報告
現場ごとに作業前後の写真と作業内容を報告し、事務所で報告書として出力する。
現場からの報告が紙の日報、LINEの写真、電話に分かれ、事務所で転記して整理している。報告の確認や集計に時間がかかる。そんな課題に対し、作業報告、写真、位置情報、日報、承認までをスマホで完結させる現場向けアプリを開発します。Otsumuは自ら事業を手がける実践者として、現場の入力負担を抑える画面を重視し、AIを活用した少人数・短期間の開発で形にします。
初回相談無料・30分 / 要件が固まっていなくても大丈夫です / ご依頼の判断は相談後で構いません
BEFORE事務所で報告を転記・整理している
AFTER現場の入力がそのままデータとなり、転記が不要になる
BEFORE写真が個人のスマホに残っている
AFTER報告ごとに写真が保存され、後から検索して確認できる
BEFORE日報の集計が月末にまとめて行われる
AFTER日々の報告が集計され、案件別の作業状況を随時確認できる
ひとつでも当てはまったら、
30分で進め方を整理しませんか。
記載は一例です。必要な機能は、目的と予算に合わせて一緒に絞り込みます。
作業内容、時間、メンバー、使用資材などを、選択式中心の簡単な画面で入力できます。
作業前後の写真を報告に紐づけて保存し、案件や日付から検索できます。
作業場所の位置情報や到着・完了の打刻を記録し、現場の稼働を把握できます。
責任者が報告を確認して承認、差し戻しを行い、履歴を残します。
電波が不安定な現場でも入力でき、通信が回復したときに同期する設計を検討します。
報告を案件別に集計し、作業報告書や請求の根拠資料として出力します。
現場ごとに作業前後の写真と作業内容を報告し、事務所で報告書として出力する。
巡回の完了と位置、気づいた点を記録し、担当者の報告を管理者が確認する。
訪問先ごとの作業時間と内容を入力し、顧客への報告や請求に活用する。
言われた仕様をそのままつくるのではなく、目的と効果から逆算して、本当に必要な機能に絞り込みます。
AIを開発プロセスに組み込み、少人数・短期間で動くシステムに到達します。投資を抑えて、早く効果を確かめられます。
リリース後の改善、運用の自動化、KPI改善まで一気通貫。開発会社と運用担当の間で意図がずれません。
解決したい課題と効果を確認し、最初に必要な機能と優先順位を決めます。
画面とデータの設計を行い、触れるプロトタイプで認識をそろえます。
AIを活用した開発で、小さく早くリリース。テストと移行も支援します。
利用状況をもとに改善を続け、保守・運用の自動化まで支援します。
掲載価格は税別の参考価格です。対象範囲を確認し、正式なお見積もりをご案内します。
1〜2分で完了。わかる範囲のご記入で大丈夫です。
担当者から、日程調整のご連絡をします。
現在地と課題を伺い、次に確認すべき論点を整理します。
範囲・期間・費用をご提案。ご納得いただいてから開始します。
はい。ブラウザで使えるPWAやクロスプラットフォームアプリなど、運用に合わせた方式を提案します。まず現場の端末と通信環境を伺います。
オフラインで入力して後から同期する設計が可能です。対応できる範囲は現場の運用と端末によるため、事前に確認します。
入力項目、承認フロー、連携先で変わるため個別にお見積もりします。小さく始める場合は、PoC / MVP Sprint(300万円〜・税別、参考価格)からのご相談も可能です。
はい。現在の日報や報告書の様式を確認し、必要な項目と出力形式に合わせて設計します。
いいえ。初回の30分は、現在地と次に確認すべき論点を整理する場です。ご依頼の有無にかかわらず、お持ち帰りいただける内容をお伝えします。
秘密保持、成果物の取り扱い、契約・検収の条件は、ご相談時に確認のうえ合意します。
関連用語:Docker
初回相談は無料です。目的と現状を伺い、進め方と費用感を整理します。
お申し込み後、担当者から日程調整のご連絡をします。