INTEGRATION

LINE連携開発いつものLINEで、
つながり続ける。

自社アプリをダウンロードしてもらうのは難しくても、LINEなら多くのお客様が日常的に使っています。OtsumuのLINE連携開発では、公式アカウントやLINEミニアプリを自社の予約・会員・販売システムとつなぎ、登録から利用、再来店までの体験をLINE上でつくります。配信やデータ活用の設計も一緒に考えます。

  • アプリ不要でLINE上にサービス提供
  • 既存の予約・会員システムと連携
  • 顧客データに基づく配信を自動化

初回相談無料・30分 / 要件が固まっていなくても大丈夫です / ご依頼の判断は相談後で構いません

IS THIS YOUR CHALLENGE?

こんなお悩み、
ありませんか?

BEFORE全員に同じ内容を一斉配信している

AFTER購買や来店の履歴に応じて、必要な人に必要な案内が届く

BEFORE自社アプリのダウンロードが伸びない

AFTERLINEから開くだけで、会員証や予約機能をすぐに使える

BEFORELINEの問い合わせを手作業で転記

AFTERLINEの内容が自社システムに連携され、対応漏れを防げる

ひとつでも当てはまったら、
30分で進め方を整理しませんか。

30分の無料相談を予約する ↗
FEATURES

LINE連携・LINEミニアプリ開発で
対応できること。

記載は一例です。必要な機能は、目的と予算に合わせて一緒に絞り込みます。

01

LINEミニアプリ

会員証や予約、モバイルオーダーなどの機能を、アプリのインストール不要でLINE上から使えるようにします。

02

LINEログイン・ID連携

LINEアカウントと自社の会員情報を紐づけ、登録の手間を減らしながら顧客ごとのデータを活用できるようにします。

03

セグメント・自動配信

属性や購買履歴、予約状況に応じて配信対象を絞り込み、リマインドやフォローの通知を自動で送ります。

04

予約・受付システム連携

LINE上で予約や順番待ちの受付を行い、自社の予約管理システムや店舗の管理画面とリアルタイムに連携します。

05

チャット対応・AI応答

よくある問い合わせへの自動応答と、担当者がLINEのトークで個別に対応できる管理画面を用意します。

06

配信・利用状況の分析

配信ごとの反応や会員の利用状況を集計し、配信内容やタイミングの改善に活かせるようにします。

USE CASES

活用シーンの例。

CASE 01

飲食店のオーダーと会員証

LINEミニアプリで注文と会員証を提供し、来店履歴に応じたクーポン配信で再来店のきっかけをつくります。

CASE 02

美容・クリニックの予約管理

LINEで予約・変更を受け付け、前日のリマインドや来店後のフォローを自動化し、無断キャンセルや電話対応の負担を減らします。

CASE 03

スクール・教室の受講生連絡

受講予約や振替申請、お知らせ配信をLINEに集約し、受講生と運営側の連絡を一つの窓口で管理できるようにします。

WHY OTSUMU

Otsumuに任せる、
3つの理由。

REASON 01

事業の成果から、つくる範囲を決める

言われた仕様をそのままつくるのではなく、目的と効果から逆算して、本当に必要な機能に絞り込みます。

REASON 02

AI活用で、速く・小さく

AIを開発プロセスに組み込み、少人数・短期間で動くシステムに到達します。投資を抑えて、早く効果を確かめられます。

REASON 03

つくった後まで、同じチームで

リリース後の改善、運用の自動化、KPI改善まで一気通貫。開発会社と運用担当の間で意図がずれません。

HOW WE WORK

開発の進め方。

  1. STEP 01

    目的と要件の整理

    解決したい課題と効果を確認し、最初に必要な機能と優先順位を決めます。

  2. STEP 02

    設計・プロトタイプ

    画面とデータの設計を行い、触れるプロトタイプで認識をそろえます。

  3. STEP 03

    開発・リリース

    AIを活用した開発で、小さく早くリリース。テストと移行も支援します。

  4. STEP 04

    改善・保守運用

    利用状況をもとに改善を続け、保守・運用の自動化まで支援します。

PRICING

費用の目安。

掲載価格は税別の参考価格です。対象範囲を確認し、正式なお見積もりをご案内します。

POC / MVP SPRINT

PoC / MVP Sprint

まずは小さく、検証に必要な機能から。問いに答える、最小のシステムをつくる

300万円〜税別・参考価格 / 6週間を目安に設計プランの詳細を見る ↗
CUSTOM

本開発・機能追加

機能範囲、連携するシステム、データ移行の有無などに合わせて個別にお見積もりします。

個別見積もり範囲に合わせてご提案無料相談で費用感を確認する ↗
MAINTENANCE

保守・改善の継続支援

リリース後の保守、改善、運用の自動化を、必要な範囲で継続して支援します。

個別見積もり範囲に合わせてご提案保守・運用について見る ↗
FROM FIRST CALL

ご相談から、開始まで。

  1. 01

    フォームから申込み

    1〜2分で完了。わかる範囲のご記入で大丈夫です。

  2. 02

    日程のご連絡

    担当者から、日程調整のご連絡をします。

  3. 03

    30分の無料相談

    現在地と課題を伺い、次に確認すべき論点を整理します。

  4. 04

    ご提案・お見積もり

    範囲・期間・費用をご提案。ご納得いただいてから開始します。

LINE連携・LINEミニアプリ開発の
よくあるご質問

LINEミニアプリと公式アカウント連携はどちらがよいですか?

配信や問い合わせ対応が中心なら公式アカウントとの連携、会員証や予約・注文など画面操作を伴う機能を提供したい場合はLINEミニアプリが向いています。目的を伺ったうえで構成をご提案します。

既存の予約システムや顧客管理システムと連携できますか?

APIなどで外部連携できるシステムであれば、LINEの会員情報や予約データと連携できます。連携方法が限られるシステムの場合も、データ連携の方法や代替案を含めて検討します。

開発費用や期間の目安を教えてください。

必要な機能や連携するシステム、LINEミニアプリの審査対応の有無などで変わるため、ヒアリングのうえ個別にお見積りします。まずは一部の機能から小さく始める進め方もおすすめです。

公開後の配信運用や改善も相談できますか?

可能です。配信や利用状況のデータを見ながら、配信内容・セグメント設計・機能改善を継続的に進めます。運用担当者が自ら配信を調整できる管理画面の整備もご相談いただけます。

相談したら、必ず依頼しないといけませんか?

いいえ。初回の30分は、現在地と次に確認すべき論点を整理する場です。ご依頼の有無にかかわらず、お持ち帰りいただける内容をお伝えします。

秘密保持や契約の条件はどうなりますか?

秘密保持、成果物の取り扱い、契約・検収の条件は、ご相談時に確認のうえ合意します。

KNOWLEDGE

LINE連携・LINEミニアプリ開発の実践記事

関連用語:LINE公式アカウントLINEミニアプリMessaging API(LINE)LIFF(LINE Front-end Framework)

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