WEB SERVICE

予約システム開発予約の手間を、
売上の機会に。

電話やメールでの予約受付、ダブルブッキングの確認、前日のリマインド連絡。こうした手間は、予約の仕組みを整えるだけで大きく減らせます。Otsumuの予約システム開発は、既製サービスでは表現しきれない独自の予約ルールや料金体系に合わせ、顧客にも運営側にも使いやすい仕組みを構築します。

  • 独自の予約ルールや料金に対応
  • 決済・リマインドまで自動化
  • LINEやカレンダーとも連携

初回相談無料・30分 / 要件が固まっていなくても大丈夫です / ご依頼の判断は相談後で構いません

IS THIS YOUR CHALLENGE?

こんなお悩み、
ありませんか?

BEFORE営業時間内しか予約を受け付けられない

AFTER24時間いつでもWebやLINEから予約が入る

BEFOREダブルブッキングの確認に神経を使う

AFTER空き枠がリアルタイムに反映され、重複予約が起きない

BEFORE無断キャンセルで売上を取りこぼす

AFTER事前決済とリマインド通知でキャンセルを抑えられる

ひとつでも当てはまったら、
30分で進め方を整理しませんか。

30分の無料相談を予約する ↗
FEATURES

予約システム開発で
対応できること。

記載は一例です。必要な機能は、目的と予算に合わせて一緒に絞り込みます。

01

空き枠のリアルタイム表示

スタッフや部屋、設備ごとの空き状況を自動で計算し、予約可能な枠だけを分かりやすく表示します。

02

オンライン決済

Stripeなどを利用した事前決済やキャンセル料の請求に対応し、当日の会計や未払いの手間を減らします。

03

リマインド通知

予約の確認や前日のリマインドをメールやLINEで自動送信し、無断キャンセルや来店忘れを防ぎます。

04

スタッフ・設備の管理

担当者の勤務予定や設備の稼働状況と予約を連動させ、無理のないスケジュールを組めるようにします。

05

変更・キャンセル受付

顧客自身が予約の変更やキャンセルを行えるようにし、期限や手数料などのルールも自動で適用します。

06

顧客・利用履歴管理

予約者の情報や過去の利用履歴を蓄積し、再来の案内やリピーター向けの施策に活かせる状態にします。

USE CASES

活用シーンの例。

CASE 01

サロン・クリニックの来店予約

施術内容ごとの所要時間や担当者の指名を考慮した予約受付と、来店前のリマインドや問診の事前入力を自動化します。

CASE 02

貸会議室・レンタルスペース

時間帯や曜日で変わる料金設定とオンラインでの事前決済に対応し、鍵の受け渡し案内まで含めて無人運営に近づけます。

CASE 03

体験・スクールの予約受付

定員のある講座や体験イベントの申込を受け付け、満席時のキャンセル待ちや参加者への連絡を自動化します。

WHY OTSUMU

Otsumuに任せる、
3つの理由。

REASON 01

事業の成果から、つくる範囲を決める

言われた仕様をそのままつくるのではなく、目的と効果から逆算して、本当に必要な機能に絞り込みます。

REASON 02

AI活用で、速く・小さく

AIを開発プロセスに組み込み、少人数・短期間で動くシステムに到達します。投資を抑えて、早く効果を確かめられます。

REASON 03

つくった後まで、同じチームで

リリース後の改善、運用の自動化、KPI改善まで一気通貫。開発会社と運用担当の間で意図がずれません。

HOW WE WORK

開発の進め方。

  1. STEP 01

    目的と要件の整理

    解決したい課題と効果を確認し、最初に必要な機能と優先順位を決めます。

  2. STEP 02

    設計・プロトタイプ

    画面とデータの設計を行い、触れるプロトタイプで認識をそろえます。

  3. STEP 03

    開発・リリース

    AIを活用した開発で、小さく早くリリース。テストと移行も支援します。

  4. STEP 04

    改善・保守運用

    利用状況をもとに改善を続け、保守・運用の自動化まで支援します。

PRICING

費用の目安。

掲載価格は税別の参考価格です。対象範囲を確認し、正式なお見積もりをご案内します。

POC / MVP SPRINT

PoC / MVP Sprint

まずは小さく、検証に必要な機能から。問いに答える、最小のシステムをつくる

300万円〜税別・参考価格 / 6週間を目安に設計プランの詳細を見る ↗
CUSTOM

本開発・機能追加

機能範囲、連携するシステム、データ移行の有無などに合わせて個別にお見積もりします。

個別見積もり範囲に合わせてご提案無料相談で費用感を確認する ↗
MAINTENANCE

保守・改善の継続支援

リリース後の保守、改善、運用の自動化を、必要な範囲で継続して支援します。

個別見積もり範囲に合わせてご提案保守・運用について見る ↗
FROM FIRST CALL

ご相談から、開始まで。

  1. 01

    フォームから申込み

    1〜2分で完了。わかる範囲のご記入で大丈夫です。

  2. 02

    日程のご連絡

    担当者から、日程調整のご連絡をします。

  3. 03

    30分の無料相談

    現在地と課題を伺い、次に確認すべき論点を整理します。

  4. 04

    ご提案・お見積もり

    範囲・期間・費用をご提案。ご納得いただいてから開始します。

予約システム開発の
よくあるご質問

既製の予約サービスと独自開発、どちらがよいですか?

一般的な予約ルールで十分なら既製サービスの方が早く安く始められます。独自の料金体系や複雑な枠の組み方、自社サービスとの連携が必要な場合は独自開発が向いています。ご相談の段階で率直にお伝えします。

GoogleカレンダーやLINEと連携できますか?

はい。Googleカレンダーへの予約の自動反映や、LINEからの予約受付・通知などに対応できます。普段お使いのツールを伺い、運営側の手間が最も減る連携方法をご提案します。

今使っている予約サービスから移行できますか?

既存サービスからエクスポートできる予約データや顧客データを確認し、移行の範囲と手順をご提案します。移行期間中に予約の受付が止まらないよう、切り替えのタイミングも含めて計画します。

予約システム開発の費用はどのくらいですか?

予約ルールの複雑さや決済・外部連携の有無、管理画面の範囲によって変わるため、ヒアリング後に個別にお見積りします。新たな予約サービスの事業化を検証するなら、PoC / MVP Sprint(300万円〜・税別、参考価格)もご用意しています。

相談したら、必ず依頼しないといけませんか?

いいえ。初回の30分は、現在地と次に確認すべき論点を整理する場です。ご依頼の有無にかかわらず、お持ち帰りいただける内容をお伝えします。

秘密保持や契約の条件はどうなりますか?

秘密保持、成果物の取り扱い、契約・検収の条件は、ご相談時に確認のうえ合意します。

KNOWLEDGE

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