現場の作業報告アプリ
写真と入力内容をスマホから登録し、通信できない場所でも後から送信できる報告アプリを短期間で公開する。
スマホで使えるものを作りたいが、ネイティブアプリはストア審査や二重開発の負担が重い。そんなときの選択肢が、PWA(プログレッシブウェブアプリ)です。Otsumuは、PWAで足りる範囲とネイティブが必要な範囲を見極めた上で、AIを活用した少人数・短期間の開発で、まず使える形を届けます。
初回相談無料・30分 / 要件が固まっていなくても大丈夫です / ご依頼の判断は相談後で構いません
BEFOREiOS・Android別々に開発する想定で、費用が膨らむ
AFTERWebの技術で一つにまとめ、単一のコードで主要な端末に対応する
BEFOREストア審査のたびに、公開まで時間がかかる
AFTERWebと同様に更新でき、修正を素早く利用者に届けられる
BEFORE電波が不安定な場所では、入力が止まってしまう
AFTERオフライン時の入力を端末に保持し、通信が戻ったときに送信できる
ひとつでも当てはまったら、
30分で進め方を整理しませんか。
記載は一例です。必要な機能は、目的と予算に合わせて一緒に絞り込みます。
ホーム画面のアイコンから全画面で起動でき、ブラウザのバーを出さないアプリ風の見た目にします。
画面や入力内容を端末にキャッシュし、通信が不安定でも使える範囲を設計します。
対応する端末・ブラウザで、お知らせや更新を通知します。対応状況は事前に確認します。
スマホ・タブレット・PCで使いやすい画面幅に最適化し、片手操作も考慮して設計します。
ブラウザから使える範囲で、写真撮影、位置情報、バーコード読み取りなどを組み込みます。
PWAでは難しい機能がある場合は、ネイティブアプリや併用を含めて最適な構成を提案します。
写真と入力内容をスマホから登録し、通信できない場所でも後から送信できる報告アプリを短期間で公開する。
ストア公開前に、PWAで主要機能だけを試してもらい、利用者の反応を見てからネイティブ化を判断する。
QRから開ける会員証やクーポンを、アプリのインストールなしで利用者に提供する。
言われた仕様をそのままつくるのではなく、目的と効果から逆算して、本当に必要な機能に絞り込みます。
AIを開発プロセスに組み込み、少人数・短期間で動くシステムに到達します。投資を抑えて、早く効果を確かめられます。
リリース後の改善、運用の自動化、KPI改善まで一気通貫。開発会社と運用担当の間で意図がずれません。
解決したい課題と効果を確認し、最初に必要な機能と優先順位を決めます。
画面とデータの設計を行い、触れるプロトタイプで認識をそろえます。
AIを活用した開発で、小さく早くリリース。テストと移行も支援します。
利用状況をもとに改善を続け、保守・運用の自動化まで支援します。
掲載価格は税別の参考価格です。対象範囲を確認し、正式なお見積もりをご案内します。
1〜2分で完了。わかる範囲のご記入で大丈夫です。
担当者から、日程調整のご連絡をします。
現在地と課題を伺い、次に確認すべき論点を整理します。
範囲・期間・費用をご提案。ご納得いただいてから開始します。
端末の高度な機能が必要か、ストアでの配信が必要か、予算と期間はどうか、で変わります。目的を伺ってから、最適な方式をご提案します。
主要なブラウザで動作しますが、プッシュ通知などの一部機能は端末・OSのバージョンによって対応が異なります。機能ごとの対応状況を確認して設計します。
画面数、機能、連携するシステムによって変わるため、個別にお見積もりします。小さく検証したい場合は、PoC / MVP Sprint(300万円〜・税別、参考価格)からのご相談も可能です。
はい。PWAで利用状況を確かめた上で、必要な機能に絞ってネイティブアプリ化する進め方もご提案できます。
いいえ。初回の30分は、現在地と次に確認すべき論点を整理する場です。ご依頼の有無にかかわらず、お持ち帰りいただける内容をお伝えします。
秘密保持、成果物の取り扱い、契約・検収の条件は、ご相談時に確認のうえ合意します。
初回相談は無料です。目的と現状を伺い、進め方と費用感を整理します。
お申し込み後、担当者から日程調整のご連絡をします。