VENDOR SELECTION SUPPORT

システム開発 発注支援 開発会社選定発注で、迷わない。
失敗しない。

システム開発は、発注の前に決めることが多く、見積もりの金額差の理由も分かりにくいものです。Otsumuは事業側の立場も開発側の立場も分かる実践者として、RFPの作成、開発会社の比較、契約形態の整理を支援します。もちろん、Otsumu自身が開発を担うこともでき、構想から開発・運用・改善まで一気通貫で進められます。

  • RFPと比較表で、見積もりをそろえる
  • 準委任・請負など契約形態の違いを整理
  • 外注から内製への引き継ぎまで見据える

初回相談無料・30分 / 要件が固まっていなくても大丈夫です / ご依頼の判断は相談後で構いません

IS THIS YOUR CHALLENGE?

こんなお悩み、
ありませんか?

BEFORE見積もりの前提がバラバラで比べられない

AFTER同じ条件で比べられる、RFPと比較表がそろう

BEFORE契約形態の違いが分からず、不安が残る

AFTER準委任・請負の違いと範囲の決め方を理解して判断できる

BEFORE開発が進んでも、状況が見えない

AFTER週次の確認と意思決定の型で、進捗と判断が見える

ひとつでも当てはまったら、
30分で進め方を整理しませんか。

30分の無料相談を予約する ↗
FEATURES

開発会社選定・発注者支援で
支援できること。

記載は一例です。必要な範囲は、目的と予算に合わせて一緒に絞り込みます。

01

発注目的・要件の整理

作る目的、必須の機能、予算と期間の条件を整理し、発注の前提をそろえます。

02

RFP(提案依頼書)の作成

開発会社が同じ前提で見積もれるよう、範囲、前提、評価の観点を文書にします。

03

開発会社の選定・比較

提案内容、体制、過去の経験、質問への答え方から、比較の観点を整理して選定を支援します。

04

見積もりの読み解き

金額の差が、機能範囲、工数、前提条件のどれから出ているかを確認し、判断材料にまとめます。

05

契約形態・条件の整理

準委任・請負、変更の扱い、成果物と検収、ソースコードの権利などの論点を整理し、専門家への相談に備えます。

06

進行管理・内製化の引き継ぎ

週次レビューの型、意思決定の記録、ソースコードや知識の引き継ぎを設計します。

USE CASES

活用シーンの例。

CASE 01

初めての受託開発の発注

要件が固まっていない状態から、目的を整理してRFPを作り、複数社へ同じ条件で依頼する。

CASE 02

提案の比較と選定

提案書と面談で確認すべき質問をそろえ、金額だけでなく進め方や体制も含めて比べる。

CASE 03

外注から内製へ

外注先が作ったシステムのドキュメントと運用手順を確認し、社内の担当者へ引き継ぐ。

WHY OTSUMU

Otsumuに任せる、
3つの理由。

REASON 01

事業の成果から、やることを決める

資料づくりや調査そのものを目的にせず、次の判断に必要な範囲へ絞り込みます。

REASON 02

AI活用で、速く・小さく

AIを開発プロセスに組み込み、少人数・短期間で検証や仕組みづくりを進めます。投資を抑えて、早く効果を確かめられます。

REASON 03

つくった後まで、同じチームで

検証・開発・運用・KPI改善まで一気通貫。戦略と実装の間で意図がずれません。

HOW WE WORK

支援の進め方。

  1. STEP 01

    現状とゴールの確認

    作りたいもの、制約、これまでの検討状況を伺います。

  2. STEP 02

    RFPと比較の準備

    RFPと比較表を作成し、開発会社へ依頼します。

  3. STEP 03

    選定と契約の整理

    提案と見積もりを比較し、契約条件の論点を整理します。

  4. STEP 04

    進行管理と引き継ぎ

    開発中の確認を支援し、完了後の運用や内製への引き継ぎを整えます。

PRICING

費用の目安。

掲載価格は税別の参考価格です。対象範囲を確認し、正式なお見積もりをご案内します。

FROM FIRST CALL

ご相談から、開始まで。

  1. 01

    フォームから申込み

    1〜2分で完了。わかる範囲のご記入で大丈夫です。

  2. 02

    日程のご連絡

    担当者から、日程調整のご連絡をします。

  3. 03

    30分の無料相談

    現在地と課題を伺い、次に確認すべき論点を整理します。

  4. 04

    ご提案・お見積もり

    範囲・期間・費用をご提案。ご納得いただいてから開始します。

開発会社選定・発注者支援の
よくあるご質問

Otsumu以外の開発会社を選ぶ場合も相談できますか?

はい。発注者の立場で、他社の選定や比較を支援することも可能です。もちろんOtsumuで開発を行うこともでき、どちらも比較のうえお選びいただけます。

契約書の作成や法的な確認もお願いできますか?

契約書の作成や法的な判断は、弁護士など専門家の対応が必要です。Otsumuは、確認すべき論点の整理と、専門家へ渡す資料の準備を支援します。

費用はどのくらいかかりますか?

支援の範囲によって変わるため、個別にお見積もりします。小さく検証してから本開発を決める場合は、PoC / MVP Sprint(300万円〜・税別、参考価格)が目安です。

すでに進行中の開発の見直しもできますか?

はい。現状の仕様、進捗、契約の内容を確認し、継続・見直し・引き継ぎのどれが合うかを整理します。

相談したら、必ず依頼しないといけませんか?

いいえ。初回の30分は、現在地と次に確認すべき論点を整理する場です。ご依頼の有無にかかわらず、お持ち帰りいただける内容をお伝えします。

秘密保持や契約の条件はどうなりますか?

秘密保持、成果物の取り扱い、契約・検収の条件は、ご相談時に確認のうえ合意します。

KNOWLEDGE

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