外注開発の進行管理
外注した開発の進行を、発注側の立場から確認し、遅れや仕様のずれを早期に見つける。
システム開発では、発注側が進行を見られないと、仕様のずれや遅れに気づくのが遅れます。Otsumuは、発注側の立場でPM・ディレクションを担い、要件の整理、進捗と課題の管理、品質の確認、開発会社との調整を支援します。事業の目的を理解した実践者として、判断が止まらない進め方を整えます。
初回相談無料・30分 / 要件が固まっていなくても大丈夫です / ご依頼の判断は相談後で構いません
BEFORE進捗が見えず、遅れに気づくのが遅い
AFTER定例と課題表で、進捗と懸念が見える
BEFORE仕様変更のたびに揉める
AFTER変更の影響と費用を整理し、判断の流れが決まる
BEFORE開発会社とのやり取りが属人化している
AFTER記録とルールが残り、担当が変わっても続けられる
ひとつでも当てはまったら、
30分で進め方を整理しませんか。
記載は一例です。必要な機能は、目的と予算に合わせて一緒に絞り込みます。
事業の目的から、必要な機能と優先度を整理し、開発会社に伝わる形にまとめます。
課題管理表とスケジュールを整え、定例で進捗と懸念を確認します。
開発会社への依頼や確認を代行し、複数の担当者や会社の間の調整を担います。
変更の内容、影響、費用、期限を整理し、発注側が判断できる材料を用意します。
成果物を確認する観点を用意し、受入テストと検収の進め方を支援します。
経営層や関係部署へ、進捗とリスクを分かりやすく報告する資料を整えます。
外注した開発の進行を、発注側の立場から確認し、遅れや仕様のずれを早期に見つける。
デザイン・開発・インフラの各担当をまとめ、役割と期限をそろえる。
社内に担当者が育つまで、進め方を一緒に回しながら、ノウハウを引き継ぐ。
言われた仕様をそのままつくるのではなく、目的と効果から逆算して、本当に必要な機能に絞り込みます。
AIを開発プロセスに組み込み、少人数・短期間で動くシステムに到達します。投資を抑えて、早く効果を確かめられます。
リリース後の改善、運用の自動化、KPI改善まで一気通貫。開発会社と運用担当の間で意図がずれません。
解決したい課題と効果を確認し、最初に必要な機能と優先順位を決めます。
画面とデータの設計を行い、触れるプロトタイプで認識をそろえます。
AIを活用した開発で、小さく早くリリース。テストと移行も支援します。
利用状況をもとに改善を続け、保守・運用の自動化まで支援します。
掲載価格は税別の参考価格です。対象範囲を確認し、正式なお見積もりをご案内します。
1〜2分で完了。わかる範囲のご記入で大丈夫です。
担当者から、日程調整のご連絡をします。
現在地と課題を伺い、次に確認すべき論点を整理します。
範囲・期間・費用をご提案。ご納得いただいてから開始します。
ご要望に応じて、個別プロジェクトの進行の代行から、複数案件の管理の支援まで範囲を調整します。まず現状を伺います。
プロジェクトの規模、関わる会社の数、稼働の量によって変わるため、個別にお見積もりします。
はい。現状の資料と進捗を確認し、途中からでも参画できます。
はい。要件整理から開発、運用まで、同じチームで担当することもできます。
いいえ。初回の30分は、現在地と次に確認すべき論点を整理する場です。ご依頼の有無にかかわらず、お持ち帰りいただける内容をお伝えします。
秘密保持、成果物の取り扱い、契約・検収の条件は、ご相談時に確認のうえ合意します。
初回相談は無料です。目的と現状を伺い、進め方と費用感を整理します。
お申し込み後、担当者から日程調整のご連絡をします。