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ポイント機能 クーポン 会員証 開発リピートの施策を、
仕組みとして動かす。

ポイントやクーポンは、付与や利用のルールが増えるほど、運用が複雑になります。Otsumuは、施策の目的から逆算して、付与条件、有効期限、会員ランク、デジタル会員証の仕様を整理し、無理なく運用できる形で実装します。AIを活用した少人数・短期間の開発で、まず試せる範囲から始め、利用データを見ながら育てます。

  • 施策の目的からルールを設計
  • 付与・利用・失効の運用まで考慮
  • データから効果を確認できる

初回相談無料・30分 / 要件が固まっていなくても大丈夫です / ご依頼の判断は相談後で構いません

IS THIS YOUR CHALLENGE?

こんなお悩み、
ありませんか?

BEFORE紙のカードや手作業で、ポイントの管理に手間がかかる

AFTER購入や来店に応じて、ポイントが自動で付与され、残高も確認できる

BEFOREクーポンの配布と利用状況を把握できない

AFTER配布・利用・期限切れを管理画面で確認し、効果を測定できる

BEFORE会員の購入履歴を、特典に活かせていない

AFTER会員ランクや購入履歴に応じた特典を、条件を決めて自動で提供できる

ひとつでも当てはまったら、
30分で進め方を整理しませんか。

30分の無料相談を予約する ↗
FEATURES

ポイント・クーポン・会員証機能の開発で
対応できること。

記載は一例です。必要な機能は、目的と予算に合わせて一緒に絞り込みます。

01

ポイント付与・利用・失効

購入金額や来店に応じた付与、利用時の充当、有効期限と失効のルールを設定できるようにします。

02

クーポンの発行・配布

割引額・割引率、対象商品、利用条件、有効期限を設定し、会員ごとやセグメントごとに配布します。

03

会員ランク・特典

累計購入金額などに応じたランクの自動判定と、ランク別の特典を設計します。

04

デジタル会員証・QR

アプリやWebでQRコードの会員証を表示し、店舗や窓口で読み取れるようにします。

05

EC・店舗システムとの連携

ECサイトやPOS、予約システムと連携し、購買や来店のデータからポイントを付与します。

06

効果の分析・管理画面

ポイント残高、利用率、クーポンの反応を確認し、次の施策に使えるようにします。

USE CASES

活用シーンの例。

CASE 01

ECサイトのリピート施策

購入ごとにポイントを付与し、次回以降の購入で使えるようにして、リピート購入を促す。

CASE 02

店舗のデジタル会員証

紙のスタンプカードをデジタル会員証に置き換え、来店履歴を会員ごとに把握する。

CASE 03

会員制サービスの特典管理

会員ランクに応じて割引やクーポンを自動で提供し、継続を後押しする。

WHY OTSUMU

Otsumuに任せる、
3つの理由。

REASON 01

事業の成果から、つくる範囲を決める

言われた仕様をそのままつくるのではなく、目的と効果から逆算して、本当に必要な機能に絞り込みます。

REASON 02

AI活用で、速く・小さく

AIを開発プロセスに組み込み、少人数・短期間で動くシステムに到達します。投資を抑えて、早く効果を確かめられます。

REASON 03

つくった後まで、同じチームで

リリース後の改善、運用の自動化、KPI改善まで一気通貫。開発会社と運用担当の間で意図がずれません。

HOW WE WORK

開発の進め方。

  1. STEP 01

    目的と要件の整理

    解決したい課題と効果を確認し、最初に必要な機能と優先順位を決めます。

  2. STEP 02

    設計・プロトタイプ

    画面とデータの設計を行い、触れるプロトタイプで認識をそろえます。

  3. STEP 03

    開発・リリース

    AIを活用した開発で、小さく早くリリース。テストと移行も支援します。

  4. STEP 04

    改善・保守運用

    利用状況をもとに改善を続け、保守・運用の自動化まで支援します。

PRICING

費用の目安。

掲載価格は税別の参考価格です。対象範囲を確認し、正式なお見積もりをご案内します。

POC / MVP SPRINT

PoC / MVP Sprint

まずは小さく、検証に必要な機能から。問いに答える、最小のシステムをつくる

300万円〜税別・参考価格 / 6週間を目安に設計プランの詳細を見る ↗
CUSTOM

本開発・機能追加

機能範囲、連携するシステム、データ移行の有無などに合わせて個別にお見積もりします。

個別見積もり範囲に合わせてご提案無料相談で費用感を確認する ↗
MAINTENANCE

保守・改善の継続支援

リリース後の保守、改善、運用の自動化を、必要な範囲で継続して支援します。

個別見積もり範囲に合わせてご提案保守・運用について見る ↗
FROM FIRST CALL

ご相談から、開始まで。

  1. 01

    フォームから申込み

    1〜2分で完了。わかる範囲のご記入で大丈夫です。

  2. 02

    日程のご連絡

    担当者から、日程調整のご連絡をします。

  3. 03

    30分の無料相談

    現在地と課題を伺い、次に確認すべき論点を整理します。

  4. 04

    ご提案・お見積もり

    範囲・期間・費用をご提案。ご納得いただいてから開始します。

ポイント・クーポン・会員証機能の開発の
よくあるご質問

ポイントの設計から相談できますか?

はい。目的、付与の水準、運用の手間を伺い、ルールの設計から支援します。複雑にしすぎない形を一緒に検討します。

既存のECや店舗システムと連携できますか?

APIやデータ連携の状況を確認して対応します。連携が難しい場合は、段階的な導入方法も提案します。

費用の目安を教えてください。

ルールの複雑さ、連携するシステムの数によって変わるため、個別にお見積もりします。小さく検証したい場合は、PoC / MVP Sprint(300万円〜・税別、参考価格)からのご相談も可能です。

ポイントに関する法令や会計上の扱いも考慮できますか?

ポイントの表示や会計処理は、専門家の確認が必要な場合があります。確認すべき論点を整理し、システムの仕様に反映します。

相談したら、必ず依頼しないといけませんか?

いいえ。初回の30分は、現在地と次に確認すべき論点を整理する場です。ご依頼の有無にかかわらず、お持ち帰りいただける内容をお伝えします。

秘密保持や契約の条件はどうなりますか?

秘密保持、成果物の取り扱い、契約・検収の条件は、ご相談時に確認のうえ合意します。

KNOWLEDGE

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