BtoB営業のパイプライン管理
リード獲得から受注までの段階を自社用に定義し、滞留している案件を毎週の会議で確認する。
営業の状況が個人の記憶やExcelにあり、次に何をすべきか、どの商談が止まっているかが分からない。既製のSFAは項目が多すぎて入力が続かない。そうした課題に対し、自社の営業プロセスに合わせて必要な項目だけを入力するSFAを開発します。Otsumuは自ら事業を手がける実践者として、入力負担と活用のしやすさを重視して設計し、AIを活用した少人数・短期間の開発で形にします。
初回相談無料・30分 / 要件が固まっていなくても大丈夫です / ご依頼の判断は相談後で構いません
BEFORE入力項目が多く、更新されない
AFTER自社の営業段階に必要な項目だけに絞り、入力が続く形になる
BEFORE止まっている商談に気づくのが遅い
AFTER段階ごとの滞留日数を表示し、フォローが必要な案件がすぐ分かる
BEFORE週次レポートを手作業で作っている
AFTER入力済みデータから案件数や受注見込みを自動で集計できる
ひとつでも当てはまったら、
30分で進め方を整理しませんか。
記載は一例です。必要な機能は、目的と予算に合わせて一緒に絞り込みます。
商談の段階、金額、見込み時期を管理し、パイプラインを一覧やボード表示で確認できます。
企業と担当者、接点の履歴を一元管理し、重複登録や名寄せの運用も設計します。
訪問や架電、メールの記録と次回アクションの期日を管理し、期日が来たら通知します。
問い合わせフォームや展示会リストを取り込み、担当者への割当と初回対応の期限を管理します。
案件数、段階別の件数、受注見込み、担当者別の活動などを自動で集計して表示します。
メール、カレンダー、チャット、会計・請求システムと連携し、二重入力を減らします。
リード獲得から受注までの段階を自社用に定義し、滞留している案件を毎週の会議で確認する。
取り込んだリードを担当者へ割り当て、初回対応の期限と結果を追跡する。
パートナーごとの案件を限定して共有し、進捗を本部が把握できるようにする。
言われた仕様をそのままつくるのではなく、目的と効果から逆算して、本当に必要な機能に絞り込みます。
AIを開発プロセスに組み込み、少人数・短期間で動くシステムに到達します。投資を抑えて、早く効果を確かめられます。
リリース後の改善、運用の自動化、KPI改善まで一気通貫。開発会社と運用担当の間で意図がずれません。
解決したい課題と効果を確認し、最初に必要な機能と優先順位を決めます。
画面とデータの設計を行い、触れるプロトタイプで認識をそろえます。
AIを活用した開発で、小さく早くリリース。テストと移行も支援します。
利用状況をもとに改善を続け、保守・運用の自動化まで支援します。
掲載価格は税別の参考価格です。対象範囲を確認し、正式なお見積もりをご案内します。
1〜2分で完了。わかる範囲のご記入で大丈夫です。
担当者から、日程調整のご連絡をします。
現在地と課題を伺い、次に確認すべき論点を整理します。
範囲・期間・費用をご提案。ご納得いただいてから開始します。
標準的な営業プロセスなら既製サービスで足りることが多くあります。独自の段階や他システムとの連携が必要な場合に自社開発が向きます。現状を伺ったうえで、どちらが合うかをご提案します。
はい。既存のSFA/CRMを使い続けながら、不足する部分だけを追加開発して連携する進め方も可能です。
項目、権限、連携先の数で変わるため個別にお見積もりします。小さく始める場合は、PoC / MVP Sprint(300万円〜・税別、参考価格)からのご相談も可能です。
項目を絞り、モバイル入力や自動取り込みを組み合わせ、入力の手間を最小限にする設計をします。運用しながら項目を見直す前提で進めます。
いいえ。初回の30分は、現在地と次に確認すべき論点を整理する場です。ご依頼の有無にかかわらず、お持ち帰りいただける内容をお伝えします。
秘密保持、成果物の取り扱い、契約・検収の条件は、ご相談時に確認のうえ合意します。
初回相談は無料です。目的と現状を伺い、進め方と費用感を整理します。
お申し込み後、担当者から日程調整のご連絡をします。